なぜ日本文学は英米で人気があるのか(ハヤカワ新書) [新書]
    • なぜ日本文学は英米で人気があるのか(ハヤカワ新書) [新書]

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出版社:早川書房
販売開始日: 2025/12/17
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なぜ日本文学は英米で人気があるのか(ハヤカワ新書) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    柚木麻子『BUTTER』、雨穴『変な絵』、王谷晶『ババヤガの夜』などが英国の文学賞やベストセラーリストを席巻した2025年。翻訳家・文芸評論家として国内外の文学シーンを長年観測する著者が人気の理由を読み解く。英米の書評に見られる意外な形容、日英翻訳家たちの創意工夫とネットワーク、排外主義的な政治状況に反発する若い世代からの支持…。フェミニズムからミステリ、猫と喫茶店が定番のヒーリングフィクションまで、村上春樹以後の「世界文学としての日本文学」を描く決定版。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    はじめに 日本文学になにが起きているのか?
    第1章 海外に進出する日本の作家たち―村上春樹以後の新たな潮流
    第2章 女性作家の躍進と世界の文学潮流―筆をもって闘うということ
    第3章 日本文学は英米読者にどう読まれているか―村上春樹、村田沙耶香、柚木麻子の書評を読む
    第4章 日本文学をプレゼンする出版社と翻訳家たち―世界に向けて「推し」を叫ぶ
    第5章 翻訳をとりまく世界文学の状況―なぜ若者に支持されるのか?
    おわりに 翻訳という世界文学ネットワーク
  • 内容紹介

    王谷晶『ババヤガの夜』や柚木麻子『BUTTER』を筆頭に、日本文学がいま英語圏の読者を魅了しているのはなぜか。女性作家の躍進、翻訳ワークショップの活況、若い世代からの支持……世界文学の潮流と重ね合わせることで、その理由がクリアに見えてくる!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    鴻巣 友季子(コウノス ユキコ)
    1963年東京都生まれ。翻訳家、文芸評論家。英米圏の同時代作家の紹介と並んで古典名作の新訳にも力を注ぐ。日本文藝家協会常務理事

なぜ日本文学は英米で人気があるのか(ハヤカワ新書) の商品スペック

商品仕様
出版社名:早川書房
著者名:鴻巣 友季子(著)
発行年月日:2025/12/25
ISBN-10:4153400513
ISBN-13:9784153400511
判型:新書
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:256ページ
縦:18cm
横:11cm
厚さ:1cm
重量:143g
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