遺伝子レベルの栄養学―三石巌講演集より [単行本]
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遺伝子レベルの栄養学―三石巌講演集より [単行本]



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出版社:阿部出版
販売開始日: 2025/12/01
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遺伝子レベルの栄養学―三石巌講演集より [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    物理学者であった三石巌は還暦を過ぎてから栄養学の研究を始め、自らの学問を分子栄養学と呼んだ。講演の中では「分子栄養学とは遺伝子栄養学のことである」と述べている。1980年代に確立した三石理論がいまだ古びることなく、現在までに明らかになった科学的実証成果を正確に予見していたことは驚くほかはない。「優れた理論は100年経っても腐らない」と言っていた著者の面目躍如である。本書は『三石巌全業績27講演集1健康の自己管理について』の改訂版である。
  • 目次

    1 成人病の予防とその自然治癒について          
    2 栄養と健康    
    3 知能とビタミン                                  
    4 レシチンについて           
    5 ビタンAと高度不飽和脂肪酸     
    6 セレンについて           
    7 分子栄養学の提唱           
    8 新しい栄養学からみた健康        
                  
  • 内容紹介

    三石巌の提唱する分子栄養学は、遺伝子の個体差を重視している。なぜなら、「すべて人間は異なる遺伝子をもっているのだから、その人達の必要とする栄養はそれぞれ異なるはずである」という理由からだ。本書では、分子栄養学の第一人者である著者の栄養についての考え方を学べ、自分の健康を自分で守るための栄養について深い理解を得ることができる。著者が長年行ってきた一般に向けての講演をまとめた書であるため、学者でありながらもウィットに富んだ著者独特の語り口から誰にも読みやすい文章となっている。
    *本書は『三石 巌 全業績27 講演集Ⅰ 健康の自己管理について』を再編集した復刻版である。

    図書館選書
    物理学者である著者が「分子栄養学」を確立した理由と理論を一般向けに分かりやすく説いた講演をまとめた書である。個体差(異なる遺伝子)により必要とする栄養が異なるという「三石理論」が深く理解できる。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    三石 巌(ミツイシ イワオ)
    1901年‐1997年。東京生まれ。東京帝国大学(現東京大学)理学部物理学科および同工学部電気工学科大学院卒業。日本大学、慶應義塾大学、武蔵大学、津田塾大学、清泉女子大学の教授を歴任。理科の教科書、子どものための科学書から専門書まで、生涯著作は300冊以上にのぼる。科学学術用語の統一にも力を尽くした。60歳の時に分子生物学の研究を開始し、三石理論を確立、分子栄養学による健康自主管理を実践した。株式会社メグビーと三石理論研究所はその活動拠点として自ら設立したものである。創造性と論理に基づく発明家精神を発揮し続け、活性酸素の害は驚くほど早い時期に提唱していた。亡くなる直前まで講演、執筆による啓蒙活動を続け、生涯現役を貫いた
  • 著者について

    三石巌 (ミツイシイワオ)
    1901年-1997年。東京生まれ。東京帝国大学(現東京大学)理学部物理学科および同工学部電気工学科大学院卒業。日本大学、慶應義塾大学、武蔵大学、津田塾大学、清泉女子大学の教授を歴任。理科の教科書、子どものための科学書から専門書まで、生涯著作は300冊以上にのぼる。科学学術用語の統一にも力を尽くした。60歳の時に分子栄養学の研究を開始し、三石理論を確立、分子栄養学による健康自主管理を実践した。株式会社メグビーと三石理論研究所はその活動拠点として自ら設立したものである。創造性と論理に基づく発明家精神を発揮し続け、活性酸素の害は驚くほど早い時期に提唱していた。亡くなる直前まで講演、執筆による啓蒙活動を続け、生涯現役を貫いた。

遺伝子レベルの栄養学―三石巌講演集より [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:阿部出版
著者名:三石 巌(著)
発行年月日:2025/12/01
ISBN-10:4872426843
ISBN-13:9784872426847
判型:B6
発売社名:阿部出版
対象:一般
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
言語:日本語
ページ数:264ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
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