脳が壊れるということ 高次脳機能障害・脳損傷について―家族として、精神科医として [単行本]
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脳が壊れるということ 高次脳機能障害・脳損傷について―家族として、精神科医として [単行本]



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出版社:その他
販売開始日: 2022/10/04
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脳が壊れるということ 高次脳機能障害・脳損傷について―家族として、精神科医として の 商品概要

  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1章 高次脳機能障害という言葉
    2章 高次脳機能障害の原因(交通事故による頭部外傷;交通事故への対応 ほか)
    3章 脳損傷の症状(身体の障害;脳損傷による認知的障害;脳損傷後の情緒的/精神的症状について)
    4章 どうして高次脳機能障害が問題になったのか(障害の末っ子としての高次脳機能障害;高次脳機能障害者が利用できる福祉制度;年金について ほか)
    5章 高次脳機能障害のこれから
  • 内容紹介

    高次脳機能障害の診断医として有名な著者が、患者家族の視点から解説した、わかりやすい高次脳機能障害・脳損傷の本。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    納谷 敦夫(ナヤ アツオ)
    昭和22年大阪豊中市に生まれる。大阪府立北野高校卒。平成29年NPO法人ヘッドウェイさかい理事長。脳損傷生活介護施設ヘッドウェイ堺開設。現在、大阪府高次脳機能障がい相談支援体制連絡調整委員会委員長。堺市立生活リハビリテーションセンター運営委員会委員長。大阪高次脳機能障害リハビリテーション研究会世話人
  • 著者について

    納谷敦夫 (ナヤアツオ)
    なやクリニック高次脳機能障害担当医
    1972年大阪大学医学部卒。大学での臨床研修後、民間病院などを経て78年エディンバラ大学医学部精神科で臨床研修を行う。80年府立中宮病院を経て、86年大阪府庁に入り、精神保健、医療、保健福祉などを担当。健康福祉部長時代に高次脳機能障害モデル事業を大阪府で実施。大阪府の総合病院にリハビリテーション部、障害者自立センターなどの創設に尽力。2007年より、大阪府堺市で、なやクリニック高次脳機能外来を開設。08年高次脳機能障害のグループリハビリテーションを開設。12年高次脳機能障害者のためのグループホーム創設に尽力。17年全国に先駆け高次脳機能障害者のための生活介護施設を創設。

脳が壊れるということ 高次脳機能障害・脳損傷について―家族として、精神科医として の商品スペック

商品仕様
出版社名:星湖舎 ※出版地:大阪
著者名:納谷 敦夫(編著)
発行年月日:2022/10/04
ISBN-10:4863721269
ISBN-13:9784863721265
判型:A5
発売社名:星湖舎
対象:一般
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
言語:日本語
ページ数:179ページ
縦:21cm
横:1cm
厚さ:21cm
その他:『高次脳機能障害・脳損傷について~家族として、精神科医として~』加筆・修正・改題書
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