猿 [単行本]
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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2025/12/20
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猿 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    いけませんよ。外に出ては―怖いですから。恐怖の本質に迫る、瞠目の長編小説。
  • 出版社からのコメント

    いけませんよ。外に出ては――怖いですから
  • 内容紹介

    「猿がいる」と言い出した同居人。
    かすかに感じる、妙な気配。
    曾祖母の遺産相続。
    胸に湧き上がる不安。
    岡山県山中の限界集落。
    よく判らない違和感――。

    ただの錯覚だ。そんなことは起こるはずがない。だが――。

    怖さ、恐ろしさの本質を抉りだす、瞠目の長編小説。

    図書館選書
    「猿がいる」と言い出した同居人。かすかに感じる、妙な気配。曾祖母の遺産相続。胸に湧き上がる不安。岡山県山中の限界集落。よく判らない違和感――。怖さ、恐ろしさの本質を抉りだす、瞠目の長編小説。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    京極 夏彦(キョウゴク ナツヒコ)
    1963年、北海道生まれ。小説家・意匠家。印刷博物館館長。日本推理作家協会監事。94年『姑獲鳥の夏』でデビュー。『魍魎の匣』で第49回日本推理作家協会賞長編部門、『嗤う伊右衛門』で第25回泉鏡花文学賞、『覘き小平次』で第16回山本周五郎賞、『後巷説百物語』で第130回直木三十五賞、『西巷説百物語』で第24回柴田錬三郎賞、『遠野物語remix』「えほん遠野物語」シリーズなどで遠野文化賞、『遠巷説百物語』で第56回吉川英治文学賞、功績などに対し第8回桑沢賞、第62回埼玉文化賞、第29回日本ミステリー文学大賞を受賞
  • 著者について

    京極 夏彦 (キョウゴク ナツヒコ)
    1963年、北海道生まれ。小説家、意匠家。94年、『姑獲鳥の夏』でデビュー。96年『魍魎の匣』で日本推理作家協会賞、97年『嗤う伊右衛門』で泉鏡花文学賞、2003年『覘き小平次』で山本周五郎賞、04年『後巷説百物語』で直木賞、11年『西巷説百物語』で柴田錬三郎賞、22年『遠巷説百物語』で吉川英治文学賞を受賞。著書に『死ねばいいのに』『書楼弔堂 破暁』『遠野物語Remix』ほか多数。

猿 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:京極 夏彦(著)
発行年月日:2025/12/22
ISBN-10:4041157196
ISBN-13:9784041157190
判型:B6
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:368ページ
縦:20cm
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