テミスの不確かな法廷―再審の証人 [単行本]
    • テミスの不確かな法廷―再審の証人 [単行本]

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テミスの不確かな法廷―再審の証人 [単行本]
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テミスの不確かな法廷―再審の証人 [単行本]



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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2025/12/20
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テミスの不確かな法廷―再審の証人 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    任官8年目の裁判官・安堂清春は、抜群の記憶力を持つものの、極度の偏食で、感覚過敏、落ち着きがなく、人の気持ちが分からない。そんな発達障害の特性に悩みながら、日々裁判に向き合っている。7千万円を盗み起訴された女性銀行員が囁いた一言、飼い犬殺害事件に潜むかすかな違和感。彼はわずかな手がかりから、事件の真相を明らかにしていく。そんな中に現れた、殺人の濡れ衣を着せられたと訴える男。その再審裁判で証人として出廷したのは、検察ナンバー3の地位にいる、安堂の父だった…。衝撃と感涙のラストが待ち受ける、逆転の法廷ミステリ!
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    アリンコは左の足から歩き出す;ABC、そしてD;法服のサンタクロース
  • 出版社からのコメント

    ラスト3ページで世界が反転。生きづらさを抱える裁判官が導く、逆転法廷劇
  • 内容紹介

    【ドラマ化原作小説!】

    「私は息子だから、あなたに人間らしくあってほしいと思うのです。それが、ほんとうに本心なのですか」

    任官8年目の裁判官・安堂清春は、抜群の記憶力を持つものの、極度の偏食で、感覚過敏、落ち着きがなく、人の気持ちが分からない。そんな発達障害の特性に悩みながら、日々裁判に向き合っている。7千万円を盗み起訴された女性銀行員が囁いた一言、飼い犬殺害事件に潜むかすかな違和感。彼はわずかな手がかりから、事件の真相を明らかにしていく。そんな中に現れた、冤罪を訴える男。殺人罪で服役していた彼を誰も相手にしないが、安堂はなぜか気にかかり……。その再審裁判で証人として出廷したのは、検察ナンバー3の地位にいる、安堂の父だった。衝撃と感涙のラストが待ち受ける、逆転の法廷ミステリ!

    図書館選書
    殺人罪で服役した男が、虚偽の住所で何度も再審請求を出している。自白、動機、物証、全てがそろい、18年服役した彼のことを誰も相手にしていない。だが、任官8年目の裁判官・安堂清春は、なぜか気にかかり……。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    直島 翔(ナオシマ ショウ)
    1964年、宮崎県生まれ。立教大学社会学部卒。新聞社勤務。社会部時代、検察庁など司法を担当し、『転がる検事に苔むさず』で第3回警察小説大賞を受賞しデビュー
  • 著者について

    直島 翔 (ナオシマ ショウ)
    1964年宮崎県生まれ。立教大学社会学部社会学科卒。新聞社勤務。2021年、『転がる検事に苔むさず』で第3回警察小説大賞を受賞しデビュー。ほかの著書に『恋する検事はわきまえない』『警察医のコード』がある。

テミスの不確かな法廷―再審の証人 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:直島 翔(著)
発行年月日:2025/12/22
ISBN-10:4041167914
ISBN-13:9784041167915
判型:B6
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:240ページ
縦:19cm
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