いろは堂あやかし語り―江戸の陰陽師は虎と往く(角川文庫) [文庫]
    • いろは堂あやかし語り―江戸の陰陽師は虎と往く(角川文庫) [文庫]

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いろは堂あやかし語り―江戸の陰陽師は虎と往く(角川文庫) [文庫]
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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2025/12/25
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いろは堂あやかし語り―江戸の陰陽師は虎と往く(角川文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    平安から時を超え江戸にやってきた武士・虎丸とバディを組み、あやかし退治をこなす陰陽師・晴亮。頼りない陰陽師だったが数々の事件を解決していく度に少しずつ強くなり、今では腕利きの術士として頼られ、依頼が舞い込むようになった。そしていよいよ、因縁の敵である美しくも邪悪な鬼・霞童子との最終決戦が近づいてきた。彼を倒せば元の世に戻れるかもしれない、と語る虎丸に、晴亮は口に出せないさびしさを募らせて―。
  • 目次

    第一話 清姫の棲む家
    幕間 サビシイ鬼ごっこ
    第二話 田にいるもの
    幕間 人形遊び
    第三話 雪山の贄
  • 出版社からのコメント

    この世では、わたしはあなたの居場所になれないのですか――?
  • 内容紹介

    平安から江戸にやってきた虎丸とコンビを組み、あやかし退治をこなす陰陽師・晴亮。頼りない陰陽師だったが虎丸と数々の事件を解決していく度に少しずつ強くなり、今では腕利きの陰陽師として頼られ、いろは堂に依頼が舞い込むようになった。そんな中、虎丸が江戸にやってくる原因となった美しくも邪悪な鬼・霞童子が事件の裏に見え隠れするようになる。霞を倒せば平安の世に戻れるかもしれない、と語る虎丸に、晴亮は口に出せないさみしさを覚える。そしていよいよ、霞童子との最終決戦が幕を開ける――。

    図書館選書
    霞童子との最後の対決が始まる。虎丸が江戸時代にやってきた原因である霞童子を退治できれば、虎丸は平安の世に帰還できるはず。決意のこもった虎丸の様子に、晴亮は声に出せないさみしさを覚え――。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    霜月 りつ(シモツキ リツ)
    富山県生まれ。駒澤大学卒業後、編集者、ライターを経て作家デビュー

いろは堂あやかし語り―江戸の陰陽師は虎と往く(角川文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:霜月 りつ(著)
発行年月日:2025/12/25
ISBN-10:4041168805
ISBN-13:9784041168806
判型:文庫
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
未完/完結:完結版
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:256ページ
縦:15cm
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