問いヂカラの本―問いをハックする、問いで学びを開く [単行本]
    • 問いヂカラの本―問いをハックする、問いで学びを開く [単行本]

    • ¥2,64080 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月19日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
問いヂカラの本―問いをハックする、問いで学びを開く [単行本]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009004187304

問いヂカラの本―問いをハックする、問いで学びを開く [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥2,640(税込)
ゴールドポイント:80 ゴールドポイント(3%還元)(¥80相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月19日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:新評論
販売開始日: 2025/12/27
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

問いヂカラの本―問いをハックする、問いで学びを開く の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    「問いには力がある。問いは、学びを動かすエンジンである」本書は、このような信念のもとに生まれた「問いづくりの実践書」であると同時に、「問いと共に生きる力」を育むためのガイドブック。2016年に「問いづくりメソッド」である「QFT(Question Formulation Technique)」と出合った著者は、その衝撃を原点として、教育現場・地域・企業などで「問いづくり活動家/クエスチョンデザイナー」として活動を重ねてきた。その実践から生まれた「ハテナソン(ハテナ+マラソン)」という問いづくりの共創イベントを軸に対話をし、研究などの場で「問いヂカラ」を育む方法を探究してきた。10年にわたる実践の知見を凝縮し、「理論・ワーク・物語」を融合した形で展開されている本書をぜひ読んでいただきたい。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 問いヂカラ パート1(問いと出合い、動きだす;問いで学びをハックする;問いで仕事をハックする;問いで未来をつなぐ;問いを設計する、問いで仕掛ける)
    第2部 問いヂカラ パート2 京都産業大学ハテナソンセミナー―ラーニング&ティーチングガイドブック(ハテナソンセミナー開講;セミナー全15回のアウトライン;各種ワーク実践マニュアル―構成ガイド;アセスメントと成長の見取り)
  • 内容紹介

    《問い》をつくりだす力は、学びを動かすエンジンだ!
    「京都産業大学ハテナソンセミナー」での実践から生まれた《問いの技法大全》

     「問いには力がある。問いは、学びを動かすエンジンである」――本書は、このような信念のもとに生まれた「問いづくりの実践書」と同時に、「問いとともに生きる力」を育むためのガイドブックである。2016年に「問いづくりメソッド」である「QFT(Question Formulation Technique)」と出合った著者は、その衝撃を原点として、教育現場・地域・企業などで「問いづくり活動家/クエスチョンデザイナー」として活動を重ねてきた。その実践から生まれた「ハテナソン(ハテナ+マラソン)」という問いづくりの共創イベントを軸に、対話と探究、そして研究などの場で「問いヂカラ」を育む方法を探究してきた。本書は、こうした10年にわたる実践の知見を凝縮し、理論・ワーク・物語を融合した構成で展開されたものである。
     第1部では、主人公である「未知(みち)」が「問い」を通じて学びの世界を再発見していく物語を描いているが、読まれた読者は、内省的に「問い」を磨くプロセスを体験することになるだろう。続く第2部では、著者が担当教員を務める「京都産業大学ハテナソンセミナー」(全学共通・初年次教育科目:90分15回授業)での実践内容をモデルとした、実際に授業や研修で使える「問いづくりワーク」、「ファシリテーション技法」、「リフレクションツール」などを紹介し、教育・組織開発・キャリア探究など多様な現場において応用可能な「問いの技法」を体系化している。
     「問いヂカラ」とは、単なる質問力ではなく、世界を見つめ直す感性であり、学びを生み出す創造的エネルギーである。AIが答えを出す時代になったからこそ、一人ひとりが「問いを立てる力」を取り戻すことが求められている。本書は、そんな時代に役立つ「知的コンパス」として、すべての学び手・教え手・働き手に贈る一冊となる。(さとう・けんいち)

    図書館選書
    「問いには力がある。問いは、学びを動かすエンジンである」。「問いづくりの実践書」と同時に、「問いとともに生きる力」を育むためのガイドブック。「京都産業大学ハテナソンセミナー」から生まれた《問いの技法大全》
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    佐藤 賢一(サトウ ケンイチ)
    1965年5月、北海道岩見沢市生まれ。2016年に問いづくりメソッド「QFT(Question Formulation Technique)」と出合い、その理念と実践に衝撃を受ける。以後、「ハテナソン(ハテナ+マラソン)」を旗頭に、問いづくり活動家/クエスチョンデザイナーとして、教育現場や地域社会、企業などでのワークショップ、セミナー、研修の企画運営に携わる。問いを通して、人と学び、人と世界をつなぐ実践を続けている。「特定非営利活動法人ハテナソン共創ラボ」代表理事、京都産業大学生命科学部教授
  • 著者について

    佐藤賢一 (サトウケンイチ)
    著者 「ハテナソン(ハテナ+マラソン)」を旗頭に、問いづくり活動家/クエスチョンデザイナーとして、教育現場や地域社会、企業などでのワークショップ、セミナー、研修の企画運営に携わる。「NPO法人ハテナソン共創ラボ」代表理事、京都産業大学生命科学部教授。

問いヂカラの本―問いをハックする、問いで学びを開く の商品スペック

商品仕様
出版社名:新評論
著者名:佐藤 賢一(著)
発行年月日:2025/12/25
ISBN-10:4794813031
ISBN-13:9784794813039
判型:B6
発売社名:新評論
対象:一般
発行形態:単行本
内容:教育
言語:日本語
ページ数:232ページ
縦:19cm
他の新評論の書籍を探す

    新評論 問いヂカラの本―問いをハックする、問いで学びを開く [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!