戦後80年 戦争と子どもたち [単行本]
    • 戦後80年 戦争と子どもたち [単行本]

    • ¥3,520106 ゴールドポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
戦後80年 戦争と子どもたち [単行本]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009004188054

戦後80年 戦争と子どもたち [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥3,520(税込)
ゴールドポイント:106 ゴールドポイント(3%還元)(¥106相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:青幻舎
販売開始日: 2025/12/10
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

戦後80年 戦争と子どもたち [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    素朴な感覚や純粋さ。戦中・戦後を生きる子どもたちを、日本の美術家たちはどのように描いたのか。また、当時の子どもたちはどのような美術に触れていたのか。戦時中から終戦直後にかけての激動の時代に、美術家たちが子どもたちに向けていた眼差しを、そして、彼らが希望の象徴として表現した「子ども」をめぐる美術を、その時代背景とともに読み解く。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    論考 戦争と子どもたち(大串潤児)
    第一章 童心の表象
    第二章 不安の表象
    第三章 理念の表象
    第四章 明日の表象
    第五章 再建の表象
    論考 戦争と子どもとモダニズム画家たち(弘中智子)
    論考 「勤労」の子どもたち―学徒勤労動員、その諸相(塚本敬介)
    論考 戦時下の書道教育瞥見(藤井素彦)
    資料
  • 出版社からのコメント

    激動の戦中・戦後に美術家が子どもたちに向けていた眼差しと、希望の象徴としての「子ども」を巡る美術を時代背景とともに読み解く。
  • 内容紹介

    子どもたちの素朴な感覚や純粋さ


    明日はどうなるかわからぬ死に直面したとき、子供を見ていると描かなければいけないということと、自分を体験のなかで凝視したためか、はっきりそこに存在させなければならぬと思い込み、そのことが切実であった。
    --麻生三郎

    この様な素朴な感覺の中に絵画的に純粋な効果を發見することは画家としての喜びである
    --松本竣介

    戦中・戦後を生きる子どもたちを、日本の美術家たちはどのように描いたのか。また、当時の子どもたちはどのような美術に触れていたのか。
    戦時中から終戦直後にかけての激動の時代に、美術家たちが子どもたちに向けていた眼差しを、そして、彼らが希望の象徴として表現した「子ども」をめぐる美術を、その時代背景とともに読み解く。

戦後80年 戦争と子どもたち [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:青幻舎
著者名:板橋区立美術館(編著)/郡山市立美術館(編著)/新潟市美術館(編著)
発行年月日:2025/11/08
ISBN-10:4868310321
ISBN-13:9784868310327
判型:B5
発売社名:青幻舎
対象:一般
発行形態:単行本
内容:絵画・彫刻
言語:日本語
ページ数:240ページ
縦:25cm
他の青幻舎の書籍を探す

    青幻舎 戦後80年 戦争と子どもたち [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!