GTM(Go-To-Market)戦略の教科書―マーケティング・営業・CSを成長エンジンとして完全仕組み化する(MarkeZine BOOKS) [単行本]
    • GTM(Go-To-Market)戦略の教科書―マーケティング・営業・CSを成長エンジンとして完全仕組み化する(Mark...

    • ¥2,42073 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年3月2日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009004188414

GTM(Go-To-Market)戦略の教科書―マーケティング・営業・CSを成長エンジンとして完全仕組み化する(MarkeZine BOOKS) [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥2,420(税込)
ゴールドポイント:73 ゴールドポイント(3%還元)(¥73相当)
フォーマット:
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年3月2日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:翔泳社
販売開始日: 2026/01/19
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

GTM(Go-To-Market)戦略の教科書―マーケティング・営業・CSを成長エンジンとして完全仕組み化する(MarkeZine BOOKS) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    大注目シリーズ第3弾!いま世界のトップ企業が取り組む「GTM戦略」のすべて。「マーケティングが、営業現場を理解せずにリードを渡してくる」「DXを進めたが、ツールが乱立して整理がつかない」「データはあるのに、部門ごとに数字が違っていて議論にならない」本書では、サイロ化しがちな「マーケティング」「営業」「CS(カスタマーサクセス)」を連携させるメソッドを徹底解説。3つのステップをたどり、「戦略」「データ」「プロセス」を統合することで、市場投入から顧客関係の維持まで「自分たちだけの勝ちパターン」がつくれる!
  • 目次

    序章 なぜ今、GTM戦略に取り組むべきなのか?
    0-1 「サイロ化」「部門最適」……組織課題の背景にあるもの
    0-2 市場環境、コロナ……GTM戦略の必要性が叫ばれるようになった理由
    0-3 大企業こそGTM戦略の再構築が必要である理由
    0-4 「いつ、どう市場展開するのか」の判断を支えるGTMプロセス
    0-5 「スケールすべきか」の判断を支えるPMFとGTMF
    0-6 GTM戦略を構築する3つのステップ

    第1章 バリュークリエイション――顧客価値は何か
    1-1 顧客像を正しく定義するために必要なこと
    1-2 ICPを選定する
    1-3 顧客が抱える課題を徹底的に理解する
    1-4 顧客課題のインパクトを見極める
    1-5 バリュープロポジションを決める
    1-6 GTMプレイブックを作成する

    第2章 GTMモーション――価値をどう届けるのか
    2-1 GTMモーションの正しい設計が必要な理由
    2-2 7種類のGTMモーション
    2-3 (1)インバウンド主導型
    2-4 (2)アウトバウンド主導型
    2-5 (3)プロダクト主導型
    2-6 (4)パートナー/エコシステム主導型
    2-7 (5)イベント主導型
    2-8 (6)コミュニティ主導型
    2-9 (7)カスタマーサクセス主導型
    2-10 ABMと購買グループ
    2-11 AI主導型
    2-12 GTMモーションを選定する方法
    2-13 複数のGTMモーションを組み合わせた「ハイブリッド型」
    2-14 部門間でSLAを交わす
    コラム:営業が売らなくても売れる「グロースループ」という仕組み

    第3章 GTMテックスタック――価値は正しく届けられているのか
    3-1 なぜGTMテックスタックが重要なのか
    3-2 GTMモーションに沿ったプロセスマネジメントを策定する
    3-3 GTMモーションに沿った測定モデルを策定する
    3-4 RevOpsを構築する
    3-5 GTMテックスタックを常に進化させる体制づくり
    3-6 GTM戦略の推進ロードマップ

    第4章 GTM戦略を構築する3ステップのまとめ
    4-1 ステップ(1)バリュークリエイション
    4-2 ステップ(2)GTMモーション
    4-3 ステップ(3)GTMテックスタック

    第5章 GTMリーダーズへのインタビュー
    5-1 AIで多様化するGTMに対応できる組織とは?──Pavilion 創業者兼CEO サム・ジェイコブス
    5-2 ますます普及するカスタマーサクセス主導型の実践に必要なこと──Yext GTM戦略ディレクター エイミー・クーパー
    5-3 「GTMアルファ」──データドリブンGTMの新潮流──Clay マーケティング責任者 ブルーノ・エストレーラ

  • 内容紹介

    大注目シリーズ第3弾!
    いま世界のトップ企業が取り組む「GTM戦略」のすべて

    「マーケティングが、営業現場を理解せずにリードを渡してくる」
    「DXを進めたが、ツールが乱立して整理がつかない」
    「データはあるのに、部門ごとに数字が違っていて議論にならない」
    本書では、サイロ化しがちな「マーケティング」「営業」「CS(カスタマーサクセス)」を連携させるメソッドを徹底解説。
    3つのステップをたどり、「戦略」「データ」「プロセス」を統合することで、「自分たちだけの勝ちパターン」がつくれる!
    『マーケティングオペレーション(MOps)の教科書』『レベニューオペレーション(RevOps)の教科書』に続く第3弾。

    〈目次〉
    序章 なぜ今、GTM戦略に取り組むべきなのか?
    第1章 バリュークリエイション――顧客価値は何か
    1-1 顧客像を正しく定義するために必要なこと
    1-2 ICPを選定する
    1-3 顧客が抱える課題を徹底的に理解する
    1-4 顧客課題のインパクトを見極める
    1-5 バリュープロポジションを決める
    1-6 GTMプレイブックを作成する
    第2章 GTMモーション――価値をどう届けるのか
    2-1 GTMモーションの正しい設計が必要な理由
    2-2 7種類のGTMモーション
    2-3 (1)インバウンド主導型
    2-4 (2)アウトバウンド主導型
    2-5 (3)プロダクト主導型
    2-6 (4)パートナー/エコシステム主導型
    2-7 (5)イベント主導型
    2-8 (6)コミュニティ主導型
    2-9 (7)カスタマーサクセス主導型
    2-10 ABMと購買グループ
    2-11 AI主導型
    2-12 GTMモーションを選定する方法
    2-13 複数のGTMモーションを組み合わせた「ハイブリッド型」
    2-14 部門間でSLAを交わす
    第3章 GTMテックスタック――価値は正しく届けられているのか
    3-1 なぜGTMテックスタックが重要なのか
    3-2 GTMモーションに沿ったプロセスマネジメントを策定する
    3-3 GTMモーションに沿った測定モデルを策定する
    3-4 RevOpsを構築する
    3-5 GTMテックスタックを常に進化させる体制づくり
    3-6 GTM戦略の推進ロードマップ
    第4章 GTM戦略を構築する3ステップのまとめ
    第5章 GTMリーダーズへのインタビュー

  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    丸井 達郎(マルイ タツロウ)
    ゼロワングロース株式会社 代表取締役。株式会社マルケト(現アドビ株式会社)にて、グローバルでわずか6名のみが所属する重要顧客向けコンサルティングチームの一員として、大手企業の戦略コンサルティングに従事。グローバル標準の戦術設計フレームワークを用い、企業のデジタル変革とレベニュー成長の実現を支援した。テクノロジースタートアップの海外展開に従事したのち、2021年にゼロワングロース株式会社を創業し、代表取締役に就任。グローバル標準のフレームワークと実践知を融合し、GTM戦略およびRevOps構築を通じて企業の持続的な成長を支援している

    廣崎 依久(ヒロサキ イク)
    ゼロワングロース株式会社 取締役COO(Chief Operating Officer)。株式会社マルケト(現アドビ株式会社)でのマーケティングインターンを経て渡米。大学院でマーケティングを専攻した後、シリコンバレーのEdTechスタートアップ、Courseraにてフィールドマーケティングおよびエンタープライズマーケティングオペレーションに従事。その後、シンガポールに拠点を移し、AdTechベンダーのMediaMathにてAPAC地域のグローバルマーケティングオペレーションを担当。現在はゼロワングロース株式会社のCOOとして、GTM戦略をリードするとともに、クライアント企業向けのコンサルティングサービス開発や、自社の教育サービス開発にも取り組む

GTM(Go-To-Market)戦略の教科書―マーケティング・営業・CSを成長エンジンとして完全仕組み化する(MarkeZine BOOKS) の商品スペック

商品仕様
出版社名:翔泳社
著者名:丸井 達郎(著)/廣崎 依久(著)
発行年月日:2026/01/20
ISBN-10:479819333X
ISBN-13:9784798193335
判型:B6
発売社名:翔泳社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:312ページ
縦:19cm
他の翔泳社の書籍を探す

    翔泳社 GTM(Go-To-Market)戦略の教科書―マーケティング・営業・CSを成長エンジンとして完全仕組み化する(MarkeZine BOOKS) [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!