ぼくたちはどう老いるか(朝日新書) [新書]

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ぼくたちはどう老いるか(朝日新書) [新書]



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価格:¥1,155(税込)
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出版社:朝日新聞出版
販売開始日: 2025/12/12
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ぼくたちはどう老いるか(朝日新書) [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    誰もが歩む老いの「道」をたのしく歩きたい。「老い」の世界へ分け入ってその先へ。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1部 もうろく(パスする;もうろくのけいこ;みずからをよぼよぼと見さだめることのむずかしさ;ゆっくり読む、ゆっくり生きる、ゆっくり死ぬ;人間はいてもよいがいるとしたら;もうろくの中に立つ日;はじめもおわりもない;ゆっくり読むことは大切だ;友は少なく;アミーバとアミーバのように;世界は今も考える場所だ;ただ、ころばないことを;「その世」;まちがう;最後の日へ)
    第2部 家族にとって「老い」とはなにか(エラい人が「老い」るとき;ふつうの人が「老い」るとき;夫婦が共に「老い」るとき)
    特別篇 二人の「俊」
  • 内容紹介

    72歳になった著者が他人事ではなく、鶴見俊輔『もうろく帖』の「老い」をじっくり考えぬく。家族にとっての老いは不朽の名作『恍惚の人』、谷川俊太郎の棺のそばで思ったこと、3歳下の実弟の死から身近な血縁、ひとりで死ぬことを思う。注目の思索エッセイ。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高橋 源一郎(タカハシ ゲンイチロウ)
    1951年広島県生まれ。作家、明治学院大学名誉教授。横浜国立大学経済学部中退。81年『さようなら、ギャングたち』で群像新人長篇小説賞優秀作となる。88年『優雅で感傷的な日本野球』で三島由紀夫賞、2002年『日本文学盛衰史』で伊藤整文学賞、12年『さよならクリストファー・ロビン』で谷崎潤一郎賞を受賞

ぼくたちはどう老いるか(朝日新書) [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:朝日新聞出版
著者名:高橋 源一郎(著)
発行年月日:2025/12/30
ISBN-10:4022953330
ISBN-13:9784022953339
判型:新書
発売社名:朝日新聞出版
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:376ページ
縦:18cm
厚さ:2cm
重量:228g
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