男女の壁 [単行本]
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男女の壁 [単行本]



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出版社:実業之日本社
販売開始日: 2025/12/25
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男女の壁 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    男女は所詮、生き物。考えるほど、こじれていく。愛、性格、言葉、美意識、遺伝子、バカ、脳の壁から紐解く。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    1 恋愛は病気、結婚は契約?―男と女の愛の壁
    2 なぜ女は男より強くてたくましいのか―男と女の性格の壁
    3 男はどうしてデリケートで口下手なのか―男と女の言葉の壁
    4 ヒトがポルノグラフィーに興奮する理由―男と女の美意識の壁
    5 男の乳房は何の役に立つのか―男と女の遺伝子の壁
    6 「愛」という言葉と無思想の思想
    7 日本人に個性はいらない―男と女の脳の壁
  • 出版社からのコメント

    男と女の違いは、ここまで可笑しくて深い。笑いと知識で読み解く「軽やかな知の対談」。
  • 内容紹介

    養老孟司×阿川佐和子 対談集!
    男と女の「壁」はどこから来るのか?
    生物学・脳科学の視点で本質を解き明かす!

    解剖学者・養老孟司と作家・阿川佐和子が、太古からの命題である「男と女の違い」に、生物学的・論理的なメスを入れた異色の対談集。

    「恋愛は病気、結婚は契約?」「なぜ女は男より強くてたくましいのか」「男はどうしてデリケートで口下手なのか」「ヒトがポルノグラフィーに興奮する理由」など、誰もが抱える疑問や、日常の違和感をテーマに、養老氏の知識と思考、阿川氏の鋭い感性がぶつかり合います。

    「愛」とは何か? 「個性」とは何か? 「平和」とは何か?
    身近な「男女の壁」から、現代社会、そして人類の根源的な問題まで、縦横無尽に語り尽くした対話の記録。養老孟司と阿川佐和子の知的探検にご参加ください!

    本書は、2009年に大和書房から刊行された『男女の怪』(だいわ文庫)を底本とし、改題した。
    原文をそのまま採用しているが、読みやすさを考慮して一部体裁を整えたほか、著者による言い回しの修正、明らかな誤植は訂正している。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    養老 孟司(ヨウロウ タケシ)
    1937年鎌倉市生まれ。解剖学者。東京大学医学部卒業後、同大学院博士課程修了。東京大学医学部教授を経て、1996年から2003年まで北里大学教授を務める。東京大学名誉教授。1989年『からだの見方』でサントリー学芸賞、2003年『バカの壁』で毎日出版文化賞特別賞を受賞

    阿川 佐和子(アガワ サワコ)
    東京出身。作家・エッセイスト。慶應義塾大学文学部卒業。TBS「情報デスクToday」「筑紫哲也NEWS23」等でキャスターを務めた後、執筆を中心にインタビュー、テレビ等幅広く活動。1999年『ああ言えばこう食う』(檀ふみ氏との共著)で第十五回講談社エッセイ賞、2000年『ウメ子』で第十五回坪田譲治文学賞、2008年『婚約のあとで』で第十五回島清恋愛文学賞を受賞。2014年第六十二回菊池寛賞を受賞
  • 著者について

    養老孟司 (ヨウロウ タケシ)
    1937年神奈川県鎌倉市生まれ。東京大学医学部卒、解剖学者。東京大学名誉教授。解剖学・科学哲学を基盤に、社会批評や思想論、教育論まで幅広く発信。『バカの壁』は450万部超のベストセラーとなり、現代を代表する知の巨人として知られる。

    阿川佐和子 (アガワ サワコ)
    1953年東京生まれ。慶應義塾大学卒。テレビキャスターを経て、作家・エッセイスト・インタビュアーとして活動。軽妙な語り口と鋭い質問力で多くの読者に親しまれ、『ああ言えばこう食う』で講談社エッセイ賞受賞、小説『ウメ子』で坪田譲治文学賞を受賞。

男女の壁 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:実業之日本社
著者名:養老 孟司(著)/阿川 佐和子(著)
発行年月日:2026/01/06
ISBN-10:4408651966
ISBN-13:9784408651965
判型:B6
発売社名:実業之日本社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:208ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:240g
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