怪盗探偵山猫―楽園の蛇(角川文庫) [文庫]
    • 怪盗探偵山猫―楽園の蛇(角川文庫) [文庫]

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怪盗探偵山猫―楽園の蛇(角川文庫) [文庫]
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怪盗探偵山猫―楽園の蛇(角川文庫) [文庫]



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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2026/01/23
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怪盗探偵山猫―楽園の蛇(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    稀代の窃盗犯・山猫が姿を消して6年。大学生となった真生は、“シャンマオ(山猫)”という企業から闇バイトの勧誘を受ける。山猫を騙る者を暴くため敵陣に乗り込む真生だが、罠にはめられ窮地に陥ってしまう。絶体絶命の中、調子外れの歌が聞こえて…。一方、神泉学院大学学長秘書の逸木は、山猫を継ぐ者と名乗る脅迫者に頭を悩ませていた。山猫を騙る者の正体とは、そして山猫は復活するのか―。いきなり文庫で待望の新章開幕!
  • 目次

    第一章 偽物
    第二章 潜入
    第三章 楽園
    Epilogue
  • 出版社からのコメント

    あの男が、戻ってくる!? 令和の悪を、山猫が暴く――!
  • 内容紹介

    悪党から金を盗み、ついでにその悪事を暴く神出鬼没の窃盗犯――山猫。
    中学二年生の時にハッカー〈魔王〉として世間を騒がせていた真生は、山猫に窮地を救われ、それ以来、協力関係を築いていた。
    しかし六年前、山猫は事件に巻き込まれて死亡。大学生になった真生は同級生から怪しげなアルバイトに誘われる。
    募集企業の名前は「シャンマオ」。これは中国語で「山猫」を意味する言葉だった。
    山猫を騙る者の正体を探るため、真生は企業に潜入するが逆に窮地に陥ってしまう。
    そんな時、どこからか調子はずれの歌が聞こえ、猫のお面を被った男が現れて――。

    ドラマ化・舞台化もされた神永学の大人気シリーズが、いきなり文庫で再始動!

    図書館選書
    悪党から金を盗み、ついでに悪事を暴く窃盗犯「山猫」――彼は六年前に死んだ。大学生の真生は、同級生から「山猫」を騙るの怪しげなバイトに誘われて……。ドラマ化もされた大人気シリーズ再始動!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    神永 学(カミナガ マナブ)
    1974年山梨県生まれ。2003年『赤い隻眼』を自費出版し、翌年に同作を大幅改稿した『心霊探偵八雲 赤い瞳は知っている』でプロデビュー
  • 著者について

    神永 学 (カミナガ マナブ)
    1974年山梨県生まれ。2003年に自費出版で『赤い隻眼』(文芸社)を発表し話題に。2004年に『赤い隻眼』を改題した『心霊探偵八雲 赤い瞳は知っている』(文芸社)で、本格デビュー。同作から始まる「八雲」シリーズが、若者を中心に圧倒的な支持を集める。他著作に『コンダクター』『確率捜査官御子柴岳人 密室のゲーム』(ともに角川書店)、『ラザロの迷宮』(新潮社)、「悪魔を殺した男」シリーズ(講談社)などがある。

怪盗探偵山猫―楽園の蛇(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:神永 学(著)
発行年月日:2026/01/25
ISBN-10:4041148715
ISBN-13:9784041148716
判型:文庫
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:384ページ
縦:15cm
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