100歳アイ-名医が教える「100歳までくっきり見える黄金ルール」 [単行本]
    • 100歳アイ-名医が教える「100歳までくっきり見える黄金ルール」 [単行本]

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100歳アイ-名医が教える「100歳までくっきり見える黄金ルール」 [単行本]

伊勢屋 貴史(著・文・その他)


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出版社:ダイヤモンド社
販売開始日: 2026/02/12
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100歳アイ-名医が教える「100歳までくっきり見える黄金ルール」 の 商品概要

  • 目次

    【第1章】 100歳アイとは何か
    ■目の老化が奪う「好奇心・集中力・清潔感」
    ■他人に与える「老いた」という印象
    ■人生の豊かさに差が付く「スマホ格差」
    ■100歳アイとは~若い頃の視界のまま幸せな100歳を迎えよう
    【第2章】「目の老化」は30代から始まっている
    ■目の「調節力」は低下し続けます
    ■「老眼招き眼鏡/老眼招きコンタクト」にご用心
    ■眼鏡・コンタクトは午前中に作りましょう
    ■老眼は体操やサプリで治るのですか?
    第3章 間違いだらけの老眼鏡選び――その「老眼鏡」いますぐ捨てなさい!
    ■老眼鏡を使うと脳の情報量が減る?
    ■老眼対策の決定版は「累進レンズ」の眼鏡です
    ■最初から「理想の度数」にしないでください
    ■老眼コンタクトの最強コンビ「遠近両用・モノビジョン」
    ■眼鏡とコンタクトの使い分けがマスト
    ■「中近両用」と「近近両用」も検討してみてください
    ■老眼問題を劇的に改善する「眼内レンズ」とは 
    第4章 令和の現代病「スマホ老眼」にご用心
    ①目とスマホは30センチ離しましょう
    ②下目使いで見下ろしましょう
    ③意識的にまばたきをしましょう
    ④画面を見るのは1日6時間まで
    ⑤日が暮れたら「夜モード」に
    第5章 自宅や職場でいつでもできる「100歳アイ・トレーニング」
    ■12種類の「100歳アイ・トレーニング」
    【1】EyeLove推しトレーニング
    【2】指ぴたフィットネス
    【3】目玉ぐるぐる体操
    【4】目と首連動リリース
    【5】ピント切り替えトレーニング
    【6】うる目ぱちぱちトレーニング
    【7】手のひらホッとヒーリング
    【8】ぬくもりまぶたケア
    【9】目と肩のすっきりストレッチ&深呼吸
    【10】眉毛とおでこ引っ張り体操
    【11】明眼ツボほぐし
    【12】上を向いて歩こうトレーニング
    第6章 睡眠・食事・運動――老眼予防の三大生活習慣
    【睡眠】■睡眠は脳と目を回復させるゴールデンタイム
    ■目と脳の休息を助けるスーパーアイテムとは
    【食事】■黙って働き続ける「網膜」を守る食事とは
    ■アントシアニン豊富なのは「ブルーベリー」より「カシス」
    ■ピント調節機能を助ける赤い食材、ドライアイには青魚
    ■良質なタンパク質で水晶体をサポートする
    【運動】■高齢者になると視野が狭くなる?
    ■視野の広さを維持するためには運動が効果的です
    おわりに 人生100年時代、20代の視界で人生最まで走り切ろう
    ・老眼攻略はアンチエイジング/ウェルエイジングの第一歩
    ・眼科にもかかりつけ医が必要
    ・老眼を攻略すれば「人生の定年」が10年以上延びる
    ◆自分でできる「老眼」を見つけるチェックシート 
  • 出版社からのコメント

    眼の老化を放置すると10年早く老ける!認知症になる!脳も老化する!「好奇心・集中力・清潔感」を奪う!
  • 内容紹介

    この本は、「目の老化にどう向き合うかで、50歳以降の人生の質が天と地ほど変わる」ということを伝えるために書かれた一冊です。
    目の老化を放置すれば、視界が狭まるだけでなく、脳や心の働きにまで影響を及ぼし、知的活動が苦痛となり、好奇心や意欲が損なわれていきます。逆に、正しい老眼対策を早い段階から始めることで、人生100年時代を、より生き生きと、知的に、感性豊かに過ごせる基盤が整うのです。
    著者は、これまで12万人・24万の瞳を診てきた「老眼攻略の名医」として知られる眼科専門医。自らも45歳で老眼の不便を自覚したことから、実体験に基づく患者目線の診療を実践しています。特に、日本ではまだ少ない、メガネやコンタクトレンズによる老眼治療に精通した眼科医でもあります。
    老眼は、「体操やマッサージで治る」といった都市伝説を信じて自然回復を待つようなものではありません。水晶体の硬化という避けられない加齢現象であり、正しい対処は、老眼用に調整されたレンズを用いることなのです。
    本書は、目の老化への理解と対策を6章構成で徹底解説していきます。
    第1章では、老眼が脳や心の働きに与える影響や、セルフイメージまで左右することを明らかにし、「100歳アイ(=若い頃の視界のまま人生を楽しむ視力)」というコンセプトを提示。
    第2章では、「老眼は30代から始まる」という現実を紹介し、見落とされがちな初期症状や、誤った眼鏡・コンタクト使用が老眼を早めるリスクを警告します。
    第3章では、正しい老眼鏡・コンタクトレンズ選びを「攻略の核心」として解説。アシストレンズや遠近両用レンズなど、読者の状態に応じた最適な選択肢を提示します。
    第4章では、現代人に急増中の「スマホ老眼」に着目。若年層にも忍び寄る目の老化を防ぐための生活術・設定・使用習慣を指南します。
    第5章は、お金をかけず自宅でできる「アイ・トレーニング」の実践集。推し活や手のひらヒーリングなど、楽しみながら続けられるメニューを多数紹介します。
    第6章では、運動・睡眠・食事という生活習慣の面から老眼対策をアプローチ。脳と目を若々しく保つために今すぐできる工夫を伝えます。
    さらに巻末には、自分の老眼状態を見つけるチェックシートも収録。自覚のない読者にも「自分ごと」として本書が響くよう配慮しています。
  • 著者について

    伊勢屋 貴史 (イセヤタカシ)
    伊勢屋貴史(いせやたかし)
    あやし眼科クリニック院長 老眼専門医
    1972年宮城県石巻市生まれ
    熊本大学医学部卒業後、眼科医として病院勤務していたが、遠くがよく見え過ぎる眼鏡やコンタクトを使っていたことで、目の疲れや肩こり、体のだるさに苦しんでいた。
    開業してから眼鏡やコンタクトの販売をするようになり、そこに初めて気がついて体調が回復した。
    その体験をきっかけに眼鏡やコンタクトの専門家となり、疲れ目や老眼攻略を得意とする眼科医として、これまで12万人24万の瞳を見てきた。
    さらに自分自身が老眼による不便を45歳頃から自覚し、実経験を生かし、より精度の高い診療をしている。日本では数少ない、メガネやコンタクトレンズでの老眼治療に精通している眼科専門医である。

100歳アイ-名医が教える「100歳までくっきり見える黄金ルール」 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ダイヤモンド社
著者名:伊勢屋 貴史(著・文・その他)
発行年月日:2026/02/12
ISBN-13:9784478123553
判型:46判
発売社名:ダイヤモンド社
対象:実用
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
言語:日本語
ページ数:264ページ
縦:19cm
横:13cm
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