連結財務諸表論究―ムーニッツの実体理論の展開 [単行本]
    • 連結財務諸表論究―ムーニッツの実体理論の展開 [単行本]

    • ¥4,400132 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年1月11日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009004197556

連結財務諸表論究―ムーニッツの実体理論の展開 [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥4,400(税込)
ゴールドポイント:132 ゴールドポイント(3%還元)(¥132相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年1月11日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:中央経済社
販売開始日: 2025/12/18
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

連結財務諸表論究―ムーニッツの実体理論の展開 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    連結会計の前提を問い直す。Moonitzの理論を手がかりに、「企業集団を単一の組織体とみなす」という前提を再検証する。実体概念と会計処理の整合性を問い、連結会計の理論的基盤を根源から問い直す。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    序章 本書の目的と構成
    第1章 実体理論における基本的前提
    第2章 実体の捉え方と連結財務諸表の利用目的
    第3章 連結の範囲を決定する際の支配の考え方
    第4章 実体理論における投資とのれん
    第5章 実体内取引に関する処理
    第6章 実体内の取引により生じた利益の扱い
    第7章 実体理論による連結計算表
    終章 会計投影図としてのムーニッツ実体理論
  • 出版社からのコメント

    ムーニッツの学説研究のアプローチにより、連結基礎概念の体系的整理と構築を追究する研究書。
  • 内容紹介

    連結会計の「支配従属関係にある2つ以上の企業からなる集団(企業集団)を単一の組織体とみなす」という考え方の本質を泰斗であるMoonitzの学説に焦点を当てて考究。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    神納 樹史(ジンノウ ミキヒト)
    2003年3月一橋大学 大学院商学研究科 経営・会計専攻 博士後期課程 単位取得満期退学。2018年4月東京経済大学経営学部教授

連結財務諸表論究―ムーニッツの実体理論の展開 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央経済社
著者名:神納 樹史(著)
発行年月日:2025/12/30
ISBN-10:4502561010
ISBN-13:9784502561016
判型:A5
発売社名:中央経済グループパブリッシング
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:160ページ
縦:22cm
他の中央経済社の書籍を探す

    中央経済社 連結財務諸表論究―ムーニッツの実体理論の展開 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!