邪馬台国に行きましょう [単行本]
    • 邪馬台国に行きましょう [単行本]

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邪馬台国に行きましょう [単行本]



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出版社:ブックマン社
販売開始日: 2026/01/19
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邪馬台国に行きましょう [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    邪馬台国に魅せられた写真家が「魏志倭人伝」の聖地を辿った珠玉のフォトエッセイ。九州から畿内―2026年、明らかになった卑弥呼の足跡。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    邪馬台国は何処に存在していたか
    水行十日、陸行一月。
    邪馬台国の人々の暮らしと風俗
    魏志倭人伝の声を聴く
    神話との分離―なぜ人は、卑弥呼に惹かれるのか
    卑弥呼をめぐる聖地巡礼
    邪馬台国論争の始まり―邪馬台国と大和国
    隋書倭国伝も「九州」と伝えていた
    各地に残る、卑弥呼の伝承
    卑弥呼という名から見えてくるもの
    孤高の存在、卑弥呼
    これまでのまとめ
    女山、卑弥呼の勾玉
    国を想うこと、生き延びること
    卑弥呼の死はどう書かれたか?
    後継者、台与という女性
    空白の百五十年に何が起きていた?
    倭迹迹日百襲姫命の尊厳
    箸墓古墳からの声を聴く
    日本人の心の故郷、畿内
    二〇二五年現在における私の推論
  • 出版社からのコメント

    誰もが知っている、しかし誰も真実を知らない
  • 内容紹介

    35年以上の写真家人生。日本や世界各地の風景を見て、実地で歴史を学ぶ。その経験と視点から、「邪馬台国」への一つの答えとして自らが取り続けた写真と共に結論を語る。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    小林 幹幸(コバヤシ モトユキ)
    歴史写真家。卑弥呼研究家。邪馬台国写真家。1992年、湾岸戦争の帰還兵のドキュメント『ROPPONGI DAYS』にてPARCO Promising Photographersに選出。2004年、写真集『青春トーキョースクールガール』ブックマン社より刊行。以降7冊の関連写真集を刊行。同作品にて、NYのエージェンシーART+COMMERCEより、PEEK2007世界の13人の写真家に選出される。2014年、映画『東京シャッターガール』監督。写真作家活動と平行し、広告、ファッション、カタログ、雑誌等でも活動する。主なクライアントにTOYOTA、パレスホテル、4°Cなど。朝日広告賞、読売新聞奨励賞、毎日広告デザイン賞など受賞多数。2021年より邪馬台国、卑弥呼の作品制作に情熱を注いでいる

邪馬台国に行きましょう [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:ブックマン社
著者名:小林 幹幸(著)
発行年月日:2026/01/25
ISBN-10:4893089889
ISBN-13:9784893089885
判型:B5
発売社名:ブックマン社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:歴史総記
言語:日本語
ページ数:128ページ
縦:22cm
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