自治体職員、中野区長になる [単行本]
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自治体職員、中野区長になる [単行本]

酒井直人(著・文・その他)


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価格:¥2,200(税込)
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出版社:公職研
販売開始日: 2026/03/04
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ご確認事項:返品不可

自治体職員、中野区長になる [単行本] の 商品概要

  • 目次

    はじめに
    第一章 役所は改善の宝の山
    第二章 区役所の風土改革の必要性~改善運動
    第三章 地域に飛び出す職員はなぜ必要か
    第四章 そして、首長に
    第五章 自治体の経営マネジメントの模索
    第六章 COVID-19への対応と自治体の対応能力
    第七章 「つながる はじまる なかの」を具現化する新庁舎
    第八章  経営システム確立への挑戦
    (2025.11.21現在)
  • 出版社からのコメント

    現場経験を基盤に、職員として行った改革の軌跡と、中野区長として見据える自治体経営の視点を示す、自治体職員必読の一冊。
  • 内容紹介

    中野区の職員として働き、区長となって組織を率いる著者が、現場を変える小さな一歩と、その積み重ねが組織をどう変えたかを語る。
    地域に出ることで得た、視野と成長実感も、そこにはある。
    日々の業務に追われながらも「このままでいいのか」と感じる職員にこそ、この本はきっと、新しい視点と勇気を与えてくれる。
  • 著者について

    酒井直人 (サカイナオト)
    第15代中野区長
    1971年岐阜県生まれ。
    1996年早稲田大学大学院法学研究科修了。
    同年、中野区に入区。広報担当副参事、地域包括ケア推進担当副参事等を歴任し、2018年に退職。
    2018年6月より中野区長に就任(現在2期目)。
    在職中から、自治体の改善運動を全国で支援するネットワーク「K‐NET」を立ち上げ、まちの清掃ボランティア等にも意欲的に参加。区民の満足度向上を目的とした「おもてなし運動」で組織風土を変えようと9年間率先して取り組み、職員勉強会を立ち上げて8年間毎月開催。
    第一回中野区検定1級、中野区ものしり博士号取得。
    趣味:料理、トロンボーン
    家族:妻、娘

自治体職員、中野区長になる [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:公職研
著者名:酒井直人(著・文・その他)
発行年月日:2026/03/04
ISBN-13:9784875264675
判型:46判
発売社名:公職研
対象:専門
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:160ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:1cm
重量:205g
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