にっぽんの里山を旅する [単行本]
    • にっぽんの里山を旅する [単行本]

    • ¥3,630109 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年3月2日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
にっぽんの里山を旅する [単行本]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009004200987

にっぽんの里山を旅する [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥3,630(税込)
ゴールドポイント:109 ゴールドポイント(3%還元)(¥109相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年3月2日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:クレヴィス
販売開始日: 2026/01/17
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

にっぽんの里山を旅する [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    四季折々に異なる表情を見せる田んぼの風景や人々の暮らし、そこに息づく輝く生命たち。戦後の高度経済成長以前の日本では普通に見られた、今は貴重な日本人の心の原風景。半世紀以上にわたり里山を見つめつづける今森光彦が、日本全国で出会った200か所以上の里山の中から作品を厳選。美しい写真とともに、自然と人の関わりを静かに問いかける。総ページ数260、写真221点、エッセイ46本収載。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    繋がりあう風景
    今森光彦が訪れた日本全国の里山
    春 spring
    essay 旅の手帖 春
    夏 summer
    essay 旅の手帖 夏
    秋 autumn
    essay 旅の手帖 秋
    冬 winter
    essay 旅の手帖 冬
  • 出版社からのコメント

    半世紀以上にわたり里山を見つめつづける今森光彦が、日本全国で出会った200箇所以上の里山の中から作品を厳選した写真集
  • 内容紹介

    世界の熱帯雨林、砂漠、そして日本国内の自然環境まで、自然と人の関わりをテーマに美しい映像と親しみやすい文章で伝え続ける今森光彦。今森は琵琶湖をのぞむ田園風景の中にアトリエを構え、写真撮影、執筆、切り絵制作、環境活動など、自然に親しみながら様々な活動をしています。
    四季折々に違った表情を見せる田んぼの風景や人々の暮らし、そこに息づく輝く生命たち。どこかなつかしい日本人の心の原風景です。これらは、戦後の高度経済成長以前の日本では、どこでも普通に見られましたが、今は、貴重な風景になってしまいました。
    本書は今森が琵琶湖周辺の自然を追った「里山」シリーズの後、新たなテーマとして取り組んできた「にっぽんの里山」です。日本全国で出会った200か所以上の里山の中から作品を厳選しました。
    里山をめぐる今森の長い旅は、自然と人が調和する空間を鮮やかに浮かび上がらせ、美しく多様性に富んだこの国の豊かな自然とその価値を、見る人々に伝えてくれます。美しい写真とともに、自然と人の関わりを静かに問いかける本書を、是非お楽しみください。

    図書館選書
    半世紀以上に渡り里山を見つめる今森光彦が、日本全国で出会った200箇所以上の里山の中から作品を厳選した決定版写真集。自然と人の関わりを静かに問いかける。総頁数260、写真221点、エッセイ46本収載。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    今森 光彦(イマモリ ミツヒコ)
    1954年、滋賀県生まれ。写真家。琵琶湖をのぞむ田園風景の中にアトリエを構える。自然と人との関わりを「里山」という空間概念で追い続ける。里山という言葉は、1992年、今森が雑誌で発表して以来、多くのナチュラリストたちに支持され、その後、監修したNHKのハイビジョン番組「里山シリーズ」として発信され、世界に広まった。一方、アマゾンの熱帯雨林、アフリカのサバンナ、オーストラリアの砂漠など、世界各国の自然環境を魅力的に取材してきた。また、2006年からは、切り絵作家としての仕事を開始し、作品を多数発表する。ペーパーカットの企画展や作品展は、全国各地の美術館などを巡回している。近年は、ガーデナー、環境農家、里山環境プロデューサーとしても活動をしている。第20回木村伊兵衛写真賞、第28回土門拳賞、第56回小学館児童出版文化賞、第42回産経児童出版文化賞大賞など数多くの賞を受賞
  • 著者について

    今森 光彦 (イマモリ ミツヒコ)
    1954年、滋賀県生まれ。写真家。琵琶湖をのぞむ田園風景の中にアトリエを構える。自然と人との関わりを「里山」という空間概念で追い続ける。里山という言葉は、1992年、今森が雑誌で発表して以来、多くのナチュラリストたちに支持され、その後、監修したNHKの番組「里山シリーズ」として発信され、世界に広まった。一方、アマゾンの熱帯雨林、アフリカのサバンナ、オーストラリアの砂漠など、世界各国の自然環境を精力的に取材してきた。
    2006年からは、切り絵作家としての仕事を開始し、作品を多数発表。ペーパーカットの展覧会は、全国各地の美術館を巡回している。近年は、ガーデナー、環境農家、里山環境プロデューサーとしても活動している。
    『里山物語』(新潮社)、『今森光彦の里山暮らし12ヶ月』(世界文化社)、『世界昆虫記』(福音館書店)、『里山を歩こう』(岩波書店)、『スカラベ』(Crevis)、『ミツツボアリをもとめて』(偕成社)、『神様の森 伊勢』(小学館)など著書多数。第20回木村伊兵衛写真賞、第28回土門拳賞、第56回小学館児童出版文化賞、第42回産経児童出版文化賞大賞など数多くの賞を受賞。

にっぽんの里山を旅する [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:クレヴィス
著者名:今森 光彦(著)
発行年月日:2026/01/24
ISBN-10:4911003464
ISBN-13:9784911003466
判型:規大
発売社名:クレヴィス
対象:一般
発行形態:単行本
内容:写真・工芸
言語:日本語
ページ数:260ページ
縦:24cm
横:24cm
厚さ:2cm
重量:1083g
他のクレヴィスの書籍を探す

    クレヴィス にっぽんの里山を旅する [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!