どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム(アジア文芸ライブラリー) [単行本]
    • どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム(アジア文芸ライブラリー) [単行本]

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どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム(アジア文芸ライブラリー) [単行本]
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どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム(アジア文芸ライブラリー) [単行本]

ブリアン・クリスナ(著・文・その他)西野 恵子(翻訳)


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価格:¥2,420(税込)
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出版社:春秋社
販売開始日: 2026/01/20
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どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム(アジア文芸ライブラリー) の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    何をやってもうまくいかない会社員のアレは誕生日に死ぬことを決める。しかし神様に嫌われた彼はどうしても自殺計画を実行できず……
  • 内容紹介

    巨漢で嫌われ者のアレは37歳の誕生日、24時間後に死ぬことを決めた。最後に行きつけの麺屋に行くも店主は不在、次々に災難が降りかかり自殺計画はどうしても実行できず……。幅広い世代に絶大な支持を得た、映画化決定のメガヒット・ヒーリング小説。
  • 著者について

    ブリアン・クリスナ (ブリアン クリスナ)
    Brian Khrisna
    1992年、インドネシア西ジャワ州バンドン生まれ。中学時代から小説を書き始め、SNSで作品を発表して読者を広げる。2015年、『Merayakan Kehilangan(失われたものに祝福を)』でデビュー。若者を中心に絶大な支持を得る。2025年に発表された『Seporsi Mie Ayam Sebelum Mati(どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム)』は、刊行数ヶ月で10万部以上の発行部数を記録し、インドネシアでは異例の大ヒットとなった。

    西野 恵子 (ニシノ ケイコ)
    1983年、埼玉県生まれ。東京外国語大学東南アジア課程インドネシア語学科卒。インドネシア語翻訳者。訳書に、ディー・レスタリ『珈琲の哲学 ディー・レスタリ短編集』(共訳、上智大学出版、2019年)、『スーパーノヴァ エピソード1 騎士と姫と流星』(上智大学出版、2021年)。

どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム(アジア文芸ライブラリー) の商品スペック

商品仕様
出版社名:春秋社
著者名:ブリアン・クリスナ(著・文・その他)/西野 恵子(翻訳)
発行年月日:2026/01/20
ISBN-13:9784393455173
判型:46判
対象:一般
発行形態:単行本
内容:外国文学小説
言語:日本語
ページ数:240ページ
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