どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム(アジア文芸ライブラリー) [単行本]
    • どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム(アジア文芸ライブラリー) [単行本]

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どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム(アジア文芸ライブラリー) [単行本]
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どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム(アジア文芸ライブラリー) [単行本]



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出版社:春秋社
販売開始日: 2026/01/19
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どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム(アジア文芸ライブラリー) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    巨漢で嫌われ者、友だちもいない会社員のアレは37歳の誕生日、24時間後に死ぬことを決めた。最後の一杯を食べるために行きつけの麺屋に行くも、店主は不在。その後も次々に災難が降りかかり、自殺計画はどうしても実行できない。気が付いたら冤罪で留置所に入れられ、そこでマフィアの親玉に気に入られて…。
  • 出版社からのコメント

    何をやってもうまくいかない会社員のアレは誕生日に死ぬことを決める。しかし神様に嫌われた彼はどうしても自殺計画を実行できず……
  • 内容紹介

    巨漢で嫌われ者、友だちもいない会社員のアレは37歳の誕生日、24時間後に死ぬことを決めた。最後の一杯を食べるために行きつけの麺屋に行くも、店主は不在。その後も次々に災難が降りかかり、自殺計画はどうしても実行できない。気が付いたら冤罪で留置所に入れられ、そこでマフィアの親玉に気に入られてその右腕になるが、行き着いたスラム街で様々な人と出会ううちにアレの人生に変化が訪れる……。原書は刊行半年で50刷、13万部以上の発行部数を記録し、インドネシアではまれに見る大ヒットとなったヒーリング小説。

    「自分自身を褒めることを忘れないでください。あなたの人生は、すでに難しい。その足を、無理に歩かせ続けないでください。一度くらい休憩してみてください。たまには外に出るのです。人生でやり遂げたことを大切にしてください。それがたとえ、小さな成果だとしても。なぜなら、あなたはそうして当然だからです。疲れているのなら、怒ってもいいし、それを爆発させてもいい。我慢し続けないでください。」(本書より)


    装幀:佐野裕哉 装画:小泉理恵
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    クリスナ,ブリアン(クリスナ,ブリアン/Khrisna,Brian)
    1992年、インドネシア西ジャワ州バンドン生まれ。中学時代から小説を書き始め、SNSで作品を発表して読者を広げる。2015年、『Merayakan Kehilangan(失われたものに祝福を)』でデビュー。若者を中心に絶大な支持を得る。2025年に発表された本作は、刊行数ヶ月で10万部以上の発行部数を記録し、インドネシアでは異例の大ヒットとなった

    西野 恵子(ニシノ ケイコ)
    1983年、埼玉県生まれ。東京外国語大学東南アジア課程インドネシア語学科卒。インドネシア語翻訳者
  • 著者について

    ブリアン・クリスナ (ブリアン クリスナ)
    Brian Khrisna
    1992年、インドネシア西ジャワ州バンドン生まれ。中学時代から小説を書き始め、SNSで作品を発表して読者を広げる。2015年、『Merayakan Kehilangan(失われたものに祝福を)』でデビュー。若者を中心に絶大な支持を得る。2025年に発表された『Seporsi Mie Ayam Sebelum Mati(どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム)』は、刊行数ヶ月で10万部以上の発行部数を記録し、インドネシアでは異例の大ヒットとなった。

    西野 恵子 (ニシノ ケイコ)
    1983年、埼玉県生まれ。東京外国語大学東南アジア課程インドネシア語学科卒。インドネシア語翻訳者。訳書に、ディー・レスタリ『珈琲の哲学 ディー・レスタリ短編集』(共訳、上智大学出版、2019年)、『スーパーノヴァ エピソード1 騎士と姫と流星』(上智大学出版、2021年)。

どうせ死ぬなら、最後にミーアヤム(アジア文芸ライブラリー) の商品スペック

商品仕様
出版社名:春秋社
著者名:ブリアン クリスナ(著)/西野 恵子(訳)
発行年月日:2026/01/20
ISBN-10:4393455177
ISBN-13:9784393455173
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:外国文学小説
言語:日本語
ページ数:240ページ
縦:20cm
横:14cm
厚さ:2cm
重量:338g
その他: 原書名: SEPORSI MIE AYAM SEBELUM MATI〈Khrisna,Brian〉
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