音と言葉のデジタリティ [単行本]
    • 音と言葉のデジタリティ [単行本]

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音と言葉のデジタリティ [単行本]
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音と言葉のデジタリティ [単行本]

大谷 能生(著・文・その他)


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価格:¥2,310(税込)
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出版社:講談社
販売開始日: 2026/01/29
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ご確認事項:返品不可

音と言葉のデジタリティ [単行本] の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    「デジタル化」は人類の何を変えたのか? 近代の思想・芸術・文化を一望して描く全く新しいメディア論
  • 内容紹介

    「デジタル化」は人類の何を変えたのか

    レコード、ラジオ、テレビ、絵画、映画、インターネット、SNS――
    記録と複製をくりかえすぼくたちはどこからきて、どこへと向かうのか
    19-20世紀のメディアの変遷の中で出現した「感覚の混線」
    その全体像を描写しながら
    現代に広がるデジタル空間を捉え直すための全10講義

    ヘーゲル、ベートーヴェン、ジョン=ケージ、エジソン、
    デリダ、エドワール=マネ、ゴダール、グリーンバーグ
    「デジタル化」していく近代の思想・芸術・文化を一望して描く全く新しいメディア論

    『群像』での連載「音と言葉のデジタリティ」に、膨大な注釈として50冊超のブックガイドを追加!
  • 著者について

    大谷 能生 (オオタニ ヨシオ)
    1972年生まれ。音楽と批評の活動。サックス/CDJ/PCなどを組み合わせた演奏で多くのバンドやセッション、録音に参加。演劇・ダンス作品など舞台芸術にも深く関わる。著書に『憂鬱と官能を教えた学校』(菊地成孔との共著、河出文庫(上・下))、『貧しい音楽』(月曜社)、『日本ジャズの誕生』(瀬川昌久との共著、青土社)、『平岡正明論』(Pヴァイン)、『歌というフィクション』(月曜社)、『〈ツイッター〉にとって美とはなにか』(フィルムアート社)、『20世紀ジャズ名盤100』(イースト・プレス)、『たのしむ知識 菊地成孔と太谷能生の雑な教養』(菊地成孔との共著、毎日新聞出版)など多数。

音と言葉のデジタリティ [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:大谷 能生(著・文・その他)
発行年月日:2026/01/29
ISBN-13:9784065420492
判型:46判
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:288ページ
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