死の講義 二十歳の死生観 思考を言葉にする手法 [単行本]
    • 死の講義 二十歳の死生観 思考を言葉にする手法 [単行本]

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死の講義 二十歳の死生観 思考を言葉にする手法 [単行本]

鵜飼 秀徳(著・文・その他)


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出版社:講談社
販売開始日: 2026/03/26
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死の講義 二十歳の死生観 思考を言葉にする手法 [単行本] の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    AI時代、死のとらえ方はどう変わるのか。大学の講義を基に日本人の死生観を問い直す
  • 内容紹介

    二十歳は、死を考えるのに最適な時期
    死を想う―学生たちの論作文70
    1 心の死を見つめて  生命の死、記憶の死
    2 死は解放か?     死と背中合わせの生
    3 他生への眼差し   農大生ならではの生死への思い
    4 人の死からの学び  身近な人の死から思う
    5 死を哲学する    時間・空間を超えて

    アンケートから見る、Z世代の死生観

    鵜飼秀徳エッセイ「死の言葉」

    学生たちの「辞世の句」
  • 著者について

    鵜飼 秀徳 (ウカイ ヒデノリ)
    1974年、京都市嵯峨の正覚寺に生まれる。 新聞記者・雑誌編集者を経て2018年1月に独立。現在、正覚寺住職を務める傍ら、「宗教 と社会」をテーマに取材、執筆を続ける。東京農業大学では、2018年から 地域環境科学部の選択必修科目(前期)「哲学と倫理学」 を受け持っている。著書に『寺院消滅』(日経 BP)、『仏教抹殺』『仏教の大東亜戦争』(いずれも文春新書)、『絶滅する「墓」』(NHK出版新書)、『ニッポン 珍供養』(集英社インターナショナル)、『欲望の仏教史』(SB新書)など 多数。大正大学招聘教授、東京農業 大学非常 勤講師、佛教大学非常勤講師、一般社団法人 「良いお寺研究会」代表理事。

死の講義 二十歳の死生観 思考を言葉にする手法 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:講談社
著者名:鵜飼 秀徳(著・文・その他)
発行年月日:2026/03/26
ISBN-13:9784065426395
判型:46判
対象:一般
発行形態:単行本
内容:哲学
言語:日本語
ページ数:256ページ
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