ドイツ外交とアジア-国際秩序の動揺と中国、インド太平洋、そして日本へのまなざし [単行本]
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ドイツ外交とアジア-国際秩序の動揺と中国、インド太平洋、そして日本へのまなざし [単行本]



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出版社:東京大学
販売開始日: 2026/02/27
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ドイツ外交とアジア-国際秩序の動揺と中国、インド太平洋、そして日本へのまなざし の 商品概要

  • 目次

    はじめに
    第1章 ドイツ外交の基本構造とメルツ政権
    第2章 対中政策の変遷――魅力的な市場からデリスキングの対象へ                                                                                                                                                          
    第3章 日独関係の新展開
    第4章 インド太平洋をめぐるドイツの模索
    第5章 ドイツ外交とEUの統合――ショルツ政権期(二〇二一-二〇二五年)のEU改革構想
    第6章 リベラル国際秩序の動揺とドイツ外交の試練
    おわりに
    あとがき
  • 内容紹介

    EUの大国であるドイツ。いまや世界第3位の経済大国であり、東アジアはドイツにとって市場として最も重要な地域である。本書は、ウクライナ戦争、ガザ紛争、そして、トランプ政権の誕生によって、動揺する国際秩序とアジアの動静をEU大国ドイツの外交から読み解き、アジアに新たな視野を提供する
  • 著者について

    森井 裕一 (モリイ ユウイチ)
    東京大学大学院総合文化研究科教授
    1965年生まれ。1991年東京大学大学院総合文化研究科修士課程修了、1994年同大学院博士課程退学。1994年より琉球大学法文学部専任講師、筑波大学国際総合学類専任講師を経て2000年より東京大学大学院総合文化研究科助教授、2015年より現職。著書は『現代ドイツの外交と政治』(信山社出版、2008年、第2版2024年)、『ドイツの歴史を知るための50章』(編著、明石書店、2016年)、『国際関係の中の拡大EU』(編著、信山社、2005年)、「グローバル化の中のドイツ外交」(木畑洋一編『ヨーロッパ統合と国際関係』共著、日本経済評論社,、2005年)など多数。

ドイツ外交とアジア-国際秩序の動揺と中国、インド太平洋、そして日本へのまなざし の商品スペック

商品仕様
出版社名:東京大学出版会
著者名:森井裕一(著)
発行年月日:2026/02
ISBN-10:4130301985
ISBN-13:9784130301985
判型:B6
対象:専門
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:256ページ
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