デジタル円とステーブルコインの衝撃―これから銀行・通貨はどうなるのか? [単行本]
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デジタル円とステーブルコインの衝撃―これから銀行・通貨はどうなるのか? [単行本]
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デジタル円とステーブルコインの衝撃―これから銀行・通貨はどうなるのか? [単行本]



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出版社:日経BP社
販売開始日: 2026/02/14
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デジタル円とステーブルコインの衝撃―これから銀行・通貨はどうなるのか? の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    CBDCや民間デジタル通貨は、金融サービスをどう変えるのかようやく輪郭が見えてきた「デジタル円」ECBによるデジタルユーロの導入案についても解説。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    支払・決済の「デジタル化」とは何を意味するのか
    第1部 一般利用型CBDCを巡る議論がもたらしたもの(一般利用型CBDCを巡る否定的な見方;一般利用型CBDCのユースケース論の意味合い;デジタルユーロを巡る動きと日本への意味合い;一般利用型CBDCの「アナウンスメント効果」)
    第2部 急速に進む支払・決済のデジタル化とその課題(個人による支払・決済の変化と店舗の対応;中央政府や地方自治体による支払・決済の変化;「日本版プラットフォーマー」による支払・決済への進出;銀行による支払・決済への新たな取組み;支払・決済の「デジタル化」を通じて浮かび上がった課題)
    第3部 支払・決済の「デジタル化」の展望(支払・決済の「デジタル化」の意義とデジタル通貨の役割;デジタル通貨の特性と機能;決済手段としてのデジタル通貨の役割と立ち位置;デジタル通貨のインフラのあり方)
    支払・決済の「デジタル化」の将来像
  • 出版社からのコメント

    「デジタル円」「デジタルユーロ(11月にECBが発表)」の具体像が見えてきた!またいま話題の「日本円ステーブルコイン」も解説
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    井上 哲也(イノウエ テツヤ)
    1985年東京大学経済学部卒、日本銀行に入行。米イェール大に留学、92年経済学修士取得。日本銀行復帰後、邦銀の国際業務のモニタリング、福井俊彦副総裁(当時)秘書、植田和男審議委員(当時)スタッフ、金融市場局参事役(国際金融為替市場)などを務める。2008年に野村総合研究所に転じ、現在はシニアチーフリサーチャー

デジタル円とステーブルコインの衝撃―これから銀行・通貨はどうなるのか? の商品スペック

商品仕様
出版社名:日経BP/日本経済新聞出版
著者名:井上 哲也(著)
発行年月日:2026/02/12
ISBN-10:4296125745
ISBN-13:9784296125746
判型:A5
発売社名:日経BPマーケティング
対象:一般
発行形態:単行本
内容:経済・財政・統計
言語:日本語
ページ数:320ページ
縦:21cm
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