読売消滅―巨大メディアを揺るがす想定されていた災厄 [単行本]
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読売消滅―巨大メディアを揺るがす想定されていた災厄 [単行本]



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出版社:ビジネス社
販売開始日: 2026/02/04
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読売消滅―巨大メディアを揺るがす想定されていた災厄 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    部数激減、やまない誤報、販売店の苦境、人気凋落しつつある巨人軍、社内の混乱…日本一の部数を誇った巨大新聞社は、内部から侵食されていた!
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第一章 栄光からの転落(「新聞社を超える新聞社」の罪;築地をめぐる「70年」の賭け;巨人、日テレと共倒れする前に;デジタル戦略の迷走)
    第二章 消されていった自由な雰囲気(レジリエンス(弾力性)はどこへ?;「渡邉VS清武」の波紋)
    第三章 足元が揺らいだ末の断末魔(封殺される批判;「目標は唯一無二の全国紙」の掛け声の行方)
    第四章 新聞が消えてなくなる理由(読売新聞・危機管理小史;看過できないミスを検証する;この世から新聞がなくなる日)
  • 内容紹介

    巨大メディアを揺るがす想定されていた災厄

    秒読みに入った巨象のサドンデス
    新聞社の看板が消える日があるのか
    なぜ読者は消え、誤報が続くのか?
    巨大組織を侵食する、数々の病巣!
    最期の日に向かう「死者の行進」が止まらない!

    冷笑をやめ、耳を傾けてほしい。
    沈みゆく巨船から這い出した船員の声に。

    清武英利氏推薦!!
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    橋本 弘道(ハシモト ヒロミチ)
    1959年、福島県いわき市生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。1982年4月、読売新聞東京本社入社。北陸支社富山支局、社会部次長、映像部次長を経て配信部長。社会部では警視庁、金融事件、災害、選挙などを担当。2024年5月に読売新聞社を退職。現在はNPO法人ヴォイス理事長
  • 著者について

    橋本弘道 (ハシモトヒロミチ)
    1959年、福島県いわき市生まれ。早稲田大学第一文学部卒業。1982年4月、読売新聞東京本社入社。北陸支社富山支局、社会部次長、映像部次長を経て配信部長。社会部では警視庁、金融事件、災害、選挙などを担当。読売新聞社会部編『マラッカ海賊海峡』(WAC)を共同執筆。映像部時代にはDVDのロングインタビュー『大江健三郎 作家自身を語る』『演劇曼荼羅 唐十郎の世界』(ともに読売新聞社)のプロデューサーを務めた。2024年5月に読売新聞社を退職。現在はNPO法人ヴォイス理事長。

読売消滅―巨大メディアを揺るがす想定されていた災厄 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ビジネス社
著者名:橋本 弘道(著)
発行年月日:2026/02/11
ISBN-10:4828428062
ISBN-13:9784828428062
判型:B6
発売社名:ビジネス社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:288ページ
縦:19cm
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