幽霊写真展 [新書]
    • 幽霊写真展 [新書]

    • ¥1,32040 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年3月2日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
幽霊写真展 [新書]
画像にマウスを合わせると上部に表示
100000009004203351

幽霊写真展 [新書]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥1,320(税込)
ゴールドポイント:40 ゴールドポイント(3%還元)(¥40相当)
フォーマット:
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年3月2日月曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:文藝春秋
販売開始日: 2026/02/06
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

幽霊写真展 [新書] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    男やもめの敏腕刑事・宇野は、警視庁の先輩・掛川が写真コンクールに入選したと聞き、夕子とともに訪れた。ご機嫌な掛川の横で、妻の史子はうかない顔。そんな中、団地で女性の死体が見つかる。駆け付けた宇野が目にしたのは…史子の亡骸だった!事件は、過去に掛川が起こした冤罪事件と重なって、思いもよらぬ方向に転がっていく。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    愛しの夕子、危機一髪;幽霊写真展;花嫁の父、花婿の母;狼に明日は来ない;いつの日にか、ヒーローに;母を訪ねて30メートル;名門の黄昏
  • 出版社からのコメント

    宇野と夕子が訪れた写真展。写ってはいけない「ある人物」の存在が、先輩刑事を巻き込む不運な殺人の始まりだった……。
  • 内容紹介

    装画を一新!
    新たなビジュアルでお送りする、大人気〈幽霊シリーズ〉31作目。

    宇野は、警視庁の先輩・掛川が写真コンクールに入選したと聞き、夕子とともに訪れた。ご機嫌な掛川の横で、妻の史子はどこかうかない顔をしていた。

    そんな中、団地で女性の死体が見つかる。駆け付けた宇野が発見したのは……史子の亡骸だった!
    現場は、史子が通う絵画教室の教師・田代の部屋の中。掛川はかねてから、史子と田代の仲を疑っていたらしい。

    事件は、過去に掛川が起こした冤罪事件と重なって、思いもよらぬ方向に転がっていく。

    そのほか、夕子に500万円の懸賞金がかかり、命が狙われる⁉「愛しの夕子、危機一髪」や、
    天才子役の”いなくなったはずの母”が事件を呼び込む「母を訪ねて30メートル」など、
    ユーモアあふれる7作を収録。
    赤川次郎ミステリーの最先端がここに!

    ◎収録作
    「愛しの夕子、危機一髪」
    「幽霊写真展」
    「花嫁の父、花婿の母」
    「狼に明日は来ない」
    「いつの日にか、ヒーローに」
    「母を訪ねて30メートル」
    「名門の黄昏」
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    赤川 次郎(アカガワ ジロウ)
    1948年2月29日、福岡県生まれ。桐朋高等学校卒業。76年、「幽霊列車」で第十五回オール讀物推理小説新人賞を受賞、以来ベストセラー作家として活躍。2005年に第九回日本ミステリー文学大賞、16年に『東京零年』で第五十回吉川英治文学賞を受賞

幽霊写真展 [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:文藝春秋
著者名:赤川 次郎(著)
発行年月日:2026/02/10
ISBN-10:4163920676
ISBN-13:9784163920672
判型:新書
発売社名:文藝春秋
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:328ページ
縦:18cm
重量:260g
他の文藝春秋の書籍を探す

    文藝春秋 幽霊写真展 [新書] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!