日本を搾取するものたちの正体―中国の虚言欧米の捏造 [単行本]
    • 日本を搾取するものたちの正体―中国の虚言欧米の捏造 [単行本]

    • ¥1,98060 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年2月22日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009004203352

日本を搾取するものたちの正体―中国の虚言欧米の捏造 [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥1,980(税込)
ゴールドポイント:60 ゴールドポイント(3%還元)(¥60相当)
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年2月22日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:徳間書店
販売開始日: 2026/01/28
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

日本を搾取するものたちの正体―中国の虚言欧米の捏造 の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    本書は欧米が発信する偽りの形而上学、フェイクな宗教観、寄生型資本主義などの本質に切り込む内容となっています。「普遍性」という盾の裏で非人道的な行動を繰り返し、今現在も繰り返している西洋がどれほど虚しい「背景」と「文化」から生まれたかも本書で語っています。そのような西洋の本質を知らずに付き合えば付き合うほど、日本は損をします。日本人のメンタリティと「西洋」はまったく違うのです。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第一章 西洋システムの残酷な本質
    第二章 欧米が主張する偽りの理想
    第三章 日本を封じるアメリカと中国
    第四章 ニヒリズムの蔓延とAI支配
    第五章 巧妙に設計された情報統制
    第六章 覇権国家を蝕む内側からの腐食
    第七章 寄生型資本主義による搾取構造
    終章 西洋と日本を分かつもの
  • 内容紹介

    プロパガンダに惑わされないために必要な国際認識とは何か。「日本人が思っているほど、欧米は甘くない」と、ジェイソン・モーガン氏。氏が提示する、メディアや「専門家」に惑わされずに日本と世界を見抜くための斬新かつ常識的なメッセージが満載。

    本書は欧米が発信する偽りの形而上学、フェイクな宗教観、寄生的資本主義などの本質に切り込む内容となっています。「普遍性」という盾の裏で非人道的な行動を繰り返し、今現在も繰り返している西洋がどれほど虚しい「背景」と「文化」から生まれたかも本書で語っています。そのような西洋の本質を知らずに付き合えば付き合うほど、日本は損をします。日本人のメンタリティと「西洋」はまったく違うのです。

    中国は極めて分かりやすい国です。令和7年11月7日の衆院予算委員会において、高市早苗総理大臣が国会で台湾有事を巡って「存立危機事態」について言及した際、中国側の反応は典型的なチャイニーズスタイルでした。中国当局の乱暴さ、虚言癖、意地の悪さ、破廉恥な態度が全世界に丸見えとなった2025年の暮れでした。中国は、中国共産党が作るクローズドシステム(境界線が明確で、外部環境との間で物質やエネルギー、情報などのやり取りが制限されている、または全くないシステム)なのです。

    これに対して西洋(いわゆる欧米、西側諸国)は、どうでしょうか。特にアメリカは、中国とは噓のレベルが違います。彼らは、自分たちに普遍性があると確信しています。ゆえに自分たちが行ったジェノサイドを正当化するために「抽象的な概念」を持ち出すのです。
    ヒロシマとナガサキは「民主主義」のためでした。北中南米大陸の現地人の絶滅と収容所への投獄は「進歩と文明」のためでした。

    西洋人、とりわけアメリカ人は、中国人と違って、「後味の悪い嘘」を使いません。なので、アメリカ人からすれば、中国人のお粗末なプロパガンダは幼稚園レベルです。アメリカ人のプロパガンダは、ある種のハニートラップのようなものです。わかりやすく表現するなら「もっと味わいたいと思わせる嘘」です。アメリカに代表される「西洋の嘘」は、世界規模のクローズドシステムと表現していいでしょう。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    モーガン,ジェイソン(モーガン,ジェイソン/Michael Morgan,Jason)
    1977年アメリカ合衆国ルイジアナ州出身。麗澤大学准教授、歴史学者・日本史研究者
  • 著者について

    ジェイソン・モーガン (ジェイソンモーガン)
    麗澤大学准教授
    歴史学者・日本史研究者
    1977年アメリカ合衆国ルイジアナ州生まれ。テネシー大学チャタヌーガ校で歴史学を専攻後、名古屋外国語大学、名古屋大学大学院、中国昆明市の雲南大学に留学。その後、ハワイ大学の大学院で中国史を専門に研究。フルブライト研究者として早稲田大学大学院法務研究科で研究したのち、ウィスコンシン大学で博士号を取得。一般社団法人日本戦略研究フォーラム研究員を経て、2020 年4 月より現職。『バチカンの狂気』(ビジネス社)、『日本が好きだから言わせてもらいます グローバリストは日米の敵』(モラロジー道徳教育財団)、『私はなぜ靖国神社で頭を垂れるのか』(第七回アパ日本再興大賞受賞作・方丈社)、『ディープステートに寝返ったトランプ』(ビジネス社)など著書多数。

日本を搾取するものたちの正体―中国の虚言欧米の捏造 の商品スペック

商品仕様
出版社名:徳間書店
著者名:ジェイソン モーガン(著)
発行年月日:2026/01/31
ISBN-10:4198661332
ISBN-13:9784198661335
判型:B6
発売社名:徳間書店
対象:一般
発行形態:単行本
内容:政治含む国防軍事
言語:日本語
ページ数:248ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:320g
他の徳間書店の書籍を探す

    徳間書店 日本を搾取するものたちの正体―中国の虚言欧米の捏造 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!