生態社会学入門-日本の未来を考える(筑摩選書<0323>) [全集叢書]
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生態社会学入門-日本の未来を考える(筑摩選書<0323>) [全集叢書]

山下 祐介(著・文・その他)


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出版社:筑摩書房
販売開始日: 2026/02/18
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生態社会学入門-日本の未来を考える(筑摩選書<0323>) の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    日本の歴史の中に育まれてきた生態文化に、グローバル化への抵抗のヒントを見出す。地方問題に取り組む社会学者による未来への提言。
  • 内容紹介

    日本列島の歴史の中に育まれてきた生態文化を探り、そこにグローバル化への抵抗のヒントを見出す。限界集落や地方の問題に取り組む社会学者による未来への提言。
  • 著者について

    山下 祐介 (ヤマシタ ユウスケ)
    山下 祐介(やました・ゆうすけ):1969年生まれ。東京都立大学人文科学研究科教授。専攻は都市社会学・農村社会学・地域社会学・環境社会学。九州大学助手、弘前大学准教授を経て現職。過疎高齢化、災害、環境問題などに取り組む。著書に、『限界集落の真実』『東北発の震災論』『地方消滅の罠』『地域学入門』(以上、ちくま新書)、『地域学をはじめよう』『「復興」が奪う地域の未来』(岩波書店)、『「都市の正義」が地方を壊す』(PHP新書)など。

生態社会学入門-日本の未来を考える(筑摩選書<0323>) の商品スペック

商品仕様
出版社名:筑摩書房
著者名:山下 祐介(著・文・その他)
発行年月日:2026/02/18
ISBN-13:9784480018434
判型:46判
発売社名:筑摩書房
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:社会
言語:日本語
ページ数:384ページ
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