経験としてのレファレンスサービス 大串夏身の熱い日々の思い出とこれから(JLA Booklet<no.21>) [全集叢書]

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経験としてのレファレンスサービス 大串夏身の熱い日々の思い出とこれから(JLA Booklet<no.21>) [全集叢書]

大串 夏身(著・文・その他)


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価格:¥1,320(税込)
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出版社:日本図書館協会
販売開始日: 2026/02/03
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ご確認事項:返品不可

経験としてのレファレンスサービス 大串夏身の熱い日々の思い出とこれから(JLA Booklet<no.21>) の 商品概要

  • 目次

    1.経験としてのレファレンスサービス
    2.情報化の進展とレファレンスサービスをとりまく環境の変化
    3.その後のレファレンスサービスとの関わり
    4.社会の中のレファレンスサービスについて
    あとがきにかえて 書誌索引について
  • 内容紹介

    レファレンスサービス温故知新―レファレンス・ライブラリアンの体験から
    インターネットのない時代,それどころかDBもほぼない時期に,司書はレファレンスサービスをどのように会得し,実践して,思索していったのだろうか。その一つの例がここにあります。公共図書館で貸出サービスが隆盛を誇っていた1973年に東京都立図書館に就職してから,特別区協議会調査部での日々,その後の社会での活動を大串夏身が振り返ります。情報環境が変化していく中においても書誌・文献調査が図書館サービスの強みであることを語り,図書館と社会のあり方を展望します。
    デジタル情報が爆発的に増加するなか,ライブラリアンの活動する意義とはなにか,すでに始まっているAI時代にも通用する考え方のヒントが見つかるでしょう。

経験としてのレファレンスサービス 大串夏身の熱い日々の思い出とこれから(JLA Booklet<no.21>) の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本図書館協会
著者名:大串 夏身(著・文・その他)
発行年月日:2026/02/03
ISBN-13:9784820425045
判型:A5
発売社名:日本図書館協会
対象:専門
発行形態:全集叢書
内容:総記
言語:日本語
ページ数:67ページ
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