動物の視覚はどのように進化したか(大英自然史博物館シリーズ) [単行本]
    • 動物の視覚はどのように進化したか(大英自然史博物館シリーズ) [単行本]

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動物の視覚はどのように進化したか(大英自然史博物館シリーズ) [単行本]
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動物の視覚はどのように進化したか(大英自然史博物館シリーズ) [単行本]



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出版社:エクスナレッジ
販売開始日: 2026/03/02
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動物の視覚はどのように進化したか(大英自然史博物館シリーズ) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    色が生まれる仕組みや、色をもつことによる進化的利点、それが地球の生命の爆発的進化に与えた影響…。大英自然史博物館が誇る珠玉の標本写真とともに、色と視覚が密接にかかわりあい進化してきた壮大な歴史を解き明かす。色と視覚についての私たちの固定観念を揺るがし、自然界の多様性に圧倒される一冊。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 光を感知する
    第2章 動物の眼
    第3章 色をつくるしくみ
    第4章 知覚と騙し
    第5章 色とりどりの世界
  • 内容紹介

    好評・大英自然史博物館シリーズ第4弾。判型とレイアウトを変え、読みやすい新装版で登場。(旧タイトル:『動物が見ている世界と進化』)

    色が生まれる仕組みや、色をもつことによる進化的利点、それが地球の生命の爆発的進化に与えた影響……。大英自然史博物館が誇る珠玉の標本写真とともに、色と視覚が密接にかかわりあい進化してきた壮大な歴史を解き明かす。色と視覚についての私たちの固定観念を揺るがし、自然界の多様性に圧倒される一冊。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    パーカー,スティーヴ(パーカー,スティーヴ/Parker,Steve)
    サイエンスライター、編集者、コンサルタント。250冊以上の著作があり、専門は博物学、生物学、テクノロジー、科学全般。大英自然史博物館元職員。ロンドン動物学協会上席研究員。サフォーク州アイ(Eye)在住

    蟻川 謙太郎(アリカワ ケンタロウ)
    総合研究大学院大学先導科学研究科教授。1957年生。自由学園最高学部卒。上智大学大学院修了、理学博士。専門は神経行動学。横浜市立大学助手、助教授、教授を経て、2006年より現職。動物の感覚世界に興味があり、幼少時からの昆虫好きが高じて、特に昆虫の色覚系について様々な実験手法を駆使して研究している。趣味はフルート演奏とネイチャーフォト

    的場 知之(マトバ トモユキ)
    翻訳家。東京大学大学院総合文化研究科博士課程中退
  • 著者について

    スティーブ・パーカー (スティーブパーカー)
    著:スティーヴ・パーカー
    サイエンスライター、編集者、コンサルタント。250冊以上の著作があり、専門は博物学、生物学、テクノロジー、科学全般。大英自然史博物館元職員。ロンドン動物学協会上席研究員。サフォーク州アイ(Eye)在住。

    蟻川 謙太郎 (アリカワケンタロウ)
    監修: 蟻川謙太郎(総合研究大学院大学・先導科学研究科・教授)
    1957年生。自由学園最高学部卒。上智大学大学院修了、理学博士。専門は神経行動学。横浜市大助手、助教授、教授を経て、2006年より現職。動物の感覚世界に興味があり、幼少時からの昆虫好きが高じて、特に昆虫の色覚系について様々な実験手法を駆使して研究している。趣味はフルート演奏とネイチャーフォト。

    的場 知之 (マトバトモユキ)
    翻訳:的場知之 
    翻訳家。東京大学大学院総合文化研究科博士課程中退。訳書に、ロソス『ネコはどうしてニャアと鳴くの?』(化学同人)、マイバーグ『空飛ぶ悪魔に魅せられて』(青土社)、グレッグ『もしニーチェがイッカクだったなら?』、カーシェンバウム『まじめに動物の言語を考えてみた』(以上、柏書房)、ナイハウス『「絶滅の時代」に抗って』、コクラン『政治理論と動物』(以上、みすず書房)、ローズ『生物学を進化させた男』(草思社)ほか。

動物の視覚はどのように進化したか(大英自然史博物館シリーズ) の商品スペック

商品仕様
出版社名:エクスナレッジ
著者名:スティーヴ パーカー(著)/蟻川 謙太郎(監修)/的場 知之(訳)
発行年月日:2026/03/02
ISBN-10:4767835380
ISBN-13:9784767835389
判型:A5
発売社名:エクスナレッジ
対象:一般
発行形態:単行本
内容:自然科学総記
言語:日本語
ページ数:160ページ
縦:21cm
その他: 原書名: COLOUR AND VISION〈Parker,Steve〉
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