十字架屋の日常(中公文庫) [文庫]
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十字架屋の日常(中公文庫) [文庫]
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十字架屋の日常(中公文庫) [文庫]



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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2026/02/20
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十字架屋の日常(中公文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    その小説世界の、みなもとへ―「女主人公のまなざしが魅力的なので、抛っておけない」(田辺聖子氏、フェミナ賞選評)と称されたデビュー作「わたしのヌレエフ」、初めての書籍収録となる「十字架屋の日常」ほか、明滅する愛をとらえて匂いたつ、著者最初期の秀作中短編集。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    わたしのヌレエフ;ビストロ・チェリイの蟹;楽天ちゃん追悼;暗い花柄;グラジオラスの耳;十字架屋の日常
  • 内容紹介

    作家・井上荒野の源流――書籍初収録となる表題作、フェミナ賞受賞のデビュー作「わたしのヌレエフ」他、六編収録の初期作品集。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    井上 荒野(イノウエ アレノ)
    1961年東京生まれ。成蹊大学文学部卒。89年「わたしのヌレエフ」で第一回フェミナ賞受賞。2004年『潤一』で第一一回島清恋愛文学賞、08年『切羽へ』で第139回直木賞、11年『そこへ行くな』で第六回中央公論文芸賞、16年『赤へ』で第二九回柴田錬三郎賞、18年『その話は今日はやめておきましょう』で第三五回織田作之助賞を受賞
  • 著者について

    井上荒野 (イノウエアレノ)
    一九六一年東京生まれ。成蹊大学文学部卒。八九年「わたしのヌレエフ」で第一回フェミナ賞受賞。二〇〇四年『潤一』で第一一回島清恋愛文学賞、〇八年『切羽へ』で第一三九回直木賞、一一年『そこへ行くな』で第六回中央公論文芸賞、一六年『赤へ』で第二九回柴田錬三郎賞、一八年『その話は今日はやめておきましょう』で第三五回織田作之助賞を受賞。その他の著書に『キャベツ炒めに捧ぐ』『静子の日常』『ママがやった』『あたしたち、海へ』『生皮 あるセクシャルハラスメントの光景』など。『つやのよる』『それを愛とまちがえるから』『あちらにいる鬼』など映像化された作品も多数。

十字架屋の日常(中公文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:井上 荒野(著)
発行年月日:2026/02/25
ISBN-10:4122077567
ISBN-13:9784122077560
判型:文庫
対象:教養
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:328ページ
縦:16cm
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