クマは都心に現れるのか [新書]
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クマは都心に現れるのか [新書]

小池伸介(著・文・その他)


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出版社:扶桑社
販売開始日: 2026/03/02
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ご確認事項:返品不可

クマは都心に現れるのか [新書] の 商品概要

  • 内容紹介

    クマはもう人間を恐れてはいない!?

    ツキノワグマの生態を25年以上研究する“クマ博士”が明かす、ニュースやネットでは伝えられない「本当のクマの話」。
    なぜ2025年は異常にクマが出没したのか? クマの世界で、いま一体なにが起こっているのか? そして、2026年はどうなるのか?
    クマを語るなら、まずは正しい知識から。すべての人に知ってほしい、感情論に流されずに自然との共存を考える1冊。

    <知っておきたいクマの真実>
    ・冬眠しないクマはいない
    ・驚くべきクマの学習能力と行動範囲
    ・クマにとって人間は“邪魔な存在”
    ・クマの一番の死因は“子殺し”
    ・“鈴は意味ない”は本当?
    ・奥多摩から都心へ移動する?
    ・クマは多いのか少ないのか?
    ・人間とクマが共存するためにやるべき、本当のこと
  • 著者について

    小池伸介 (コイケシンスケ)
    ツキノワグマ研究者。現在、東京農工大学大学院グローバルイノベーション研究院教授。博士(農学)。専門は生態学。主な研究対象は、森林生態系における植物―動物間の生物間相互作用、ツキノワグマの生物学など。著書に『ツキノワグマのすべて』(文一総合出版)、『ある日、森の中でクマさんのウンコに出会ったら~ツキノワグマ研究者ウンコ採集フン闘記』(辰巳出版)ほか、共著多数。

クマは都心に現れるのか [新書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:扶桑社
著者名:小池伸介(著・文・その他)
発行年月日:2026/03/02
ISBN-13:9784594102272
判型:新書
発売社名:扶桑社
対象:一般
発行形態:新書
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:192ページ
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