基本から楽しく開発するAndroidアプリ―Step by stepで身につけるアプリづくりのスタイル [単行本]
    • 基本から楽しく開発するAndroidアプリ―Step by stepで身につけるアプリづくりのスタイル [単行本]

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基本から楽しく開発するAndroidアプリ―Step by stepで身につけるアプリづくりのスタイル [単行本]



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出版社:技術評論社
販売開始日: 2026/02/27
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基本から楽しく開発するAndroidアプリ―Step by stepで身につけるアプリづくりのスタイル の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    アプリを作る楽しさから、自然と学べるプログラミング。作れる。という実感と自信。Android開発の基礎スキルの習得。自分で調べて進む自走力。
  • 目次

    ■Chapter 1 Androidアプリの開発準備 ── 開発環境の構築と開発の基本を知ろう
    1.1 この本の読み方
    1.2 開発に必要なもの
    1.3 Android Studioをセットアップする
    1.4 新規プロジェクトを作成する
    1.5 Hello Android!を画面に表示する
    1.6 プロジェクトのファイル構成を確認する
    1.7 アプリ開発で使う技術を整理する
     Android
     Kotlin
     Jetpack Compose
    1.8 Android Studioの画面構成と主に使う機能
    1.9 AI支援ツール ─ Gemini in Android Studio
     Ask Gemini
     Transform code
     Agent
    1.10 実機接続の準備をする(オプション)
    1.11 困ったとき
    1.12 まとめ

    ■Chapter 2 メッセージ表示 ── 画面にメッセージを表示するアプリを作ろう
    2.1 完成したアプリをイメージしよう
    2.2 習得できる技術
    2.3 利用技術
    2.4 学習の進め方
    2.5 開発を進めよう
     [Step 1]新規プロジェクトを作成する
     [Step 2]アプリを実行する
     [Step 3]表示するメッセージを変更する
     [Step 4]ボタンを追加する
     [Step 5]もう1つボタンを追加する
    2.6 まとめ
    2.7 Kotlinの学習方法について
    2.8 復習:Kotlinの理解度を高めよう
     [課題1]文字列の結合について理解度を高める
     [課題2]変数宣言と型について理解度を高める
     [課題3]変数宣言と型(型推論)について理解度を高める

    ■Chapter 3 High&Lowゲーム ── 数字の大小を当てるゲームを作ろう
    3.1 完成したアプリをイメージしよう
    3.2 習得できる技術
    3.3 利用技術
    3.4 学習の進め方
    3.5 開発を進めよう
     [Step 1]アプリ構成を検討する
     [Step 2]新規プロジェクトを作成する
     [Step 3]ゲームロジックを実装する
     [Step 4]ボタンの表示を制御する
     [Step 5]数字をカード風に表示する
     [Step 6]レイアウトを整える
    3.6 まとめ
    3.7 復習:Kotlinの理解度を高めよう
     [課題1]変数宣言の仕方について理解度を高める
     [課題2]関数とラムダ式について理解度を高める
     [課題3]高階関数について理解度を高める

    ■Chapter 4 サイコロアプリ ── 振って遊ぼう! 乱数と画像で作るサイコロアプリを作ろう
    4.1 完成したアプリをイメージしよう
    4.2 習得できる技術
    4.3 利用技術
    4.4 学習の進め方
    4.5 開発を進めよう
     [Step 1]アプリ構成を検討する
     [Step 2]新規プロジェクトを作成する
     [Step 3]サイコロの目を決めるロジックを実装する
     [Step 4]画像を使ってサイコロを表示する
     [Step 5]サイコロを3個に増やす
     [Step 6]サイコロを転がす(簡易アニメーションを追加する)
    4.6 まとめ
    4.7 復習:Kotlinの理解度を高めよう
     [課題1]論理演算子の理解度を高める
     [課題2]if式の理解度を高める
     [課題3]Listの理解度を高める1
     [課題4]Listの理解度を高める2

    ■Chapter 5 鍵盤アプリ ── 画面タッチで音が出るピアノ風UIの鍵盤アプリを作ろう
    5.1 完成したアプリをイメージしよう
    5.2 習得できる技術
    5.3 利用技術
    5.4 学習の進め方
    5.5 開発を進めよう
     [Step 1]アプリ構成を検討する
     [Step 2]新規プロジェクトを作成する
     [Step 3]音声を再生する
     [Step 4]白鍵盤を実装する
     [Step 5]UIを部品化する
     [Step 6]黒鍵盤を実装する
     [Step 7]音声再生方法を改善する(任意)
    5.6 まとめ
    5.7 復習:Kotlinの理解度を高めよう
     [課題1]try-finallyの復習
     [課題2]null許容型とletの理解度を高める
     [課題3]リストとforループの復習1
     [課題4]リストとforループの復習2
     [課題5]リストとmapの理解度を高める

    ■Chapter 6 タイマーアプリ ── キッチンタイマーのようなアプリを作ろう
    6.1 完成したアプリをイメージしよう
    6.2 習得できる技術
    6.3 利用技術
    6.4 学習の進め方
    6.5 開発を進めよう
     [Step 1]アプリ構成を検討する
     [Step 2]新規プロジェクトを作成する
     [Step 3]画面作成の準備をする
     [Step 4]ボタン押下で動作のイメージを確認する
     [Step 5]タイマーの基本機能を実装する
     [Step 6]タイマーの終了をメッセージと音で通知する
     [Step 7]時間の増減を実装する
     [Step 8]設定値の保存・復元を実装する
    6.6 まとめ
    6.7 復習:Kotlinの理解度を高めよう
     [課題1]enum classについて理解度を高める
     [課題2]when式について理解度を高める

    ■Chapter 7 ToDoアプリ ── データベースと連携したToDoアプリを作ろう
    7.1 完成したアプリをイメージしよう
    7.2 習得できる技術
    7.3 利用技術
    7.4 学習の進め方
    7.5 開発を進めよう
     [Step 1]アプリ構成を検討する
     [Step 2]新規プロジェクトを作成する
     [Step 3]画面作成の準備をする
     [Step 4]ToDo一覧を表示する
     [Step 5]完了済みToDoの表示を切り替える
     [Step 6]ToDoを編集する
     [Step 7]データベースに保存する
     [Step 8]完了ToDoをデータベースから削除する
     [Step 9]アプリを仕上げる(UXの向上)
     [Step 10]ToDoの順序を入れ替える(任意)
    7.6 まとめ
    7.7 復習:Kotlinの理解度を高めよう
     [課題1]companion objectについて理解度を高める
     [課題2]可変長引数について理解度を高める
     [課題3]引数なしのwhenについて理解度を高める

    ■Chapter 8 カメラアプリ ── カメラを使った画像認識アプリを作ろう
    8.1 完成したアプリをイメージしよう
    8.2 習得できる技術
    8.3 利用技術
    8.4 学習の進め方
    8.5 開発を進めよう
     [Step 1]アプリ構成を検討する
     [Step 2]新規プロジェクトを作成する
     [Step 3]画面作成の準備をする
     [Step 4]権限リクエストをする
     [Step 5]カメラプレビューを実装する
     [Step 6]静止画を撮影する
     [Step 7]静止画を表示する
     [Step 8]文字列を認識する
     [Step 9]認識結果を表示する
     [Step 10]バーコードを認識する
    8.6 まとめ
    8.7 復習:Kotlinの理解度を高めよう
     [課題1]無名オブジェクトの生成について理解度を高める
     [課題2]use関数について理解度を高める

    ■Chapter 9 書籍検索アプリ ── Web APIを使ったアプリを作ろう
    9.1 完成したアプリをイメージしよう
    9.2 習得できる技術
    9.3 利用技術
    9.4 学習の進め方
    9.5 開発を進めよう
     [Step 1]アプリ作成に必要な知識を整理する
     [Step 2]新規プロジェクトを作成する
     [Step 3]画面作成の準備をする
     [Step 4]データとロジックを整理する
     [Step 5]JSONを解析する
     [Step 6]リスト画面を実装する
     [Step 7]詳細画面を実装する
     [Step 8]Google Books APIを利用した検索処理に変更する
     [Step 9]APIの結果をGsonで自動解析するように変更する
     [Step 10]アプリを仕上げる(UXの向上)
    9.6 まとめ
    9.7 復習:Kotlinの理解度を高めよう
     [課題1]スコープ関数の利用方法について理解度を高める
     [課題2]安全なnullの扱い方について理解度を高める
  • 内容紹介

    本書は「まずは動かしてみる」「理屈より体験」というスタンスを重視。実際に動くアプリを題材に、楽しい開発体験そのものを通じてJetpack Composeを使ったAndroidアプリ開発の考え方やKotlinの文法を学べる構成にしています。

    段階的に難易度を上げていくことで無理なく知識を身につけられ、近年強化されているAndroid StudioのAIコーディング支援機能にも触れ、初心者が開発時に感じる「つまずき」や「調べ方がわからない」問題を、AIの力を借りて乗り越えるヒントも紹介します。

    本書で身につくこと:
    ・作れる。という実感と自信
    ・Android開発の基礎スキルの習得
    ・自分で調べて進む自走力
  • 著者について

    松尾 源 (マツオ ゲン)
    名古屋市にあるIT系専門学校の教員。教員になる前は独立系IT企業に勤務し、WebやAndroidアプリ開発に従事。趣味はバイクとサウナ。・著書:『現場で使える[逆引き+実践]Androidプログラミングテクニック』(共著) https://gihyo.jp/book/2012/978-4-7741-5187-8

基本から楽しく開発するAndroidアプリ―Step by stepで身につけるアプリづくりのスタイル の商品スペック

商品仕様
出版社名:技術評論社
著者名:松尾 源(著)
発行年月日:2026/03/12
ISBN-10:4297153785
ISBN-13:9784297153786
判型:B5
対象:専門
発行形態:単行本
内容:電子通信
言語:日本語
ページ数:384ページ
縦:23cm
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