続・なんで山登るねん―わが自伝的登山論(河出文庫) [文庫]

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続・なんで山登るねん―わが自伝的登山論(河出文庫) [文庫]



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価格:¥880(税込)
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出版社:河出書房新社
販売開始日: 2002/07/06
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ご確認事項:返品不可

続・なんで山登るねん―わが自伝的登山論(河出文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    酒の飲み方とともに人生を教えてくれた我が師のこと、自分なりの判断を下せん奴に山登りの面白さは分らへんこと、「連れて帰った」のではなく「生きて帰った」ことの意味、初めてのバルトロ街道“あの”メスナーとの道行きの思い出、よその隊のポーター頭に助けられた高田式現地人交際法…。世代を越えた支持を得てベストセラーになった前著のつづき。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    “ボウシが翔んだ日”からわいてきた凡人の欲
    酒の飲み方とともに人生を教えてくれた我が師
    自分なりの判断を下せん奴に山登りの面白さは分らへん
    「連れて帰った」のではなく「生きて帰った」ことの意味
    夏の横尾本谷に迷い込んだとんだオジャマ虫
    “アラビアのロレンス”たちに山男のロマンを見た
    自分だけの風景を求めてバイクに乗り、山稜に攀じる
    自分の死をデザインするのは個人の自由の問題
    冒険は「ガラスの水槽」の「弱電流バリヤー」を突破して
    スミさんの北海道旅行に思う「再確認の旅」のアホらしさ〔ほか〕
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    高田 直樹(タカダ ナオキ)
    1936年、京都生まれ。京都府立大学山岳部OB。元京都府立桂高校化学教師。現在、龍谷大学非常勤講師、株式会社クリエイトジャパン、EZ‐Comsite・FRANCE各取締役。主な初登攀は、劒岳八ッ峰六峰Bフェース正面ルート、積雪期劒岳東大谷G1など。海外遠征は、カラコルム・ディラン峰、ラトックI峰など

続・なんで山登るねん―わが自伝的登山論(河出文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:河出書房新社
著者名:高田 直樹(著)
発行年月日:2002/07/20
ISBN-10:4309406564
ISBN-13:9784309406565
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:体育・スポーツ
ページ数:322ページ
縦:15cm
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