有楽斎の幽霊茶碗―新九郎古今捕物控〈2〉(光文社文庫―光文社時代小説文庫) [文庫]
    • 有楽斎の幽霊茶碗―新九郎古今捕物控〈2〉(光文社文庫―光文社時代小説文庫) [文庫]

    • ¥88027 ゴールドポイント(3%還元)
    • 在庫あり2026年4月19日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届け
100000009004207769

有楽斎の幽霊茶碗―新九郎古今捕物控〈2〉(光文社文庫―光文社時代小説文庫) [文庫]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥880(税込)
ゴールドポイント:27 ゴールドポイント(3%還元)(¥27相当)
フォーマット:
お届け日:在庫あり今すぐのご注文で、2026年4月19日日曜日までヨドバシエクストリームサービス便(無料)がお届けします。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:光文社
販売開始日: 2026/03/11
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

カテゴリランキング

店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

有楽斎の幽霊茶碗―新九郎古今捕物控〈2〉(光文社文庫―光文社時代小説文庫) の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    江戸の亀井町で骨董商の小島屋菊兵衛が殺された。南町奉行所定町廻り同心の瀬波新九郎は、小島屋が殺された原因を調べ始め、二百年前の有名な数寄者大名にまつわる名品の売却話に行きつく。織田信長の弟・有楽斎が大坂城炎上直前に茶人・古田織部に贈っていた茶碗の謎とは、そして骨董商殺しの真相とは―。「八丁堀のおゆう」シリーズ著者渾身の新シリーズ、第二弾。
  • 出版社からのコメント

    時空を超えた南町奉行所同心が、江戸で起きる奇々怪々な事件を解決する! 今回は、殺しにまつわる茶碗の「謎」――。
  • 内容紹介

    南町奉行所定廻り同心・瀬波新九郎のところに、骨董屋が殺されたと一報が入る。殺されたのは富沢町の小島屋の主・菊兵衛。菊兵衛には最近、上方から大口の取引の話が入ったという。その絡みで殺されたと睨んだ新九郎が調べを進めると、織田信長の弟で数寄者として知られた織田有楽斎ゆかりの名品の話が浮かんできた。何故、骨董屋は殺されなければならなかったのか――。後半のどんでん返しに仰天! 人気急上昇シリーズ第二弾。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    山本 巧次(ヤマモト コウジ)
    1960年、和歌山県生まれ。中央大学法学部卒。2014年、第13回「このミステリーがすごい!」大賞隠し玉となった「大江戸科学捜査 八丁堀のおゆう」でデビュー。同作はシリーズ化されて人気を博し、その後、テレビドラマにもなる。2018年、『阪堺電車177号の追憶』で第6回大阪ほんま本大賞を受賞する。自らの鉄道マン経験から鉄道ミステリーには定評があるが、そのほか軍艦もの、そして時代小説のジャンルでもその独特な作風に評価は高い

有楽斎の幽霊茶碗―新九郎古今捕物控〈2〉(光文社文庫―光文社時代小説文庫) の商品スペック

商品仕様
出版社名:光文社
著者名:山本 巧次(著)
発行年月日:2026/03/20
ISBN-10:4334109438
ISBN-13:9784334109431
判型:文庫
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:304ページ
縦:16cm
横:11cm
厚さ:1cm
他の光文社の書籍を探す

    光文社 有楽斎の幽霊茶碗―新九郎古今捕物控〈2〉(光文社文庫―光文社時代小説文庫) [文庫] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!