木簡研究の可能性(季刊考古学<174>) [全集叢書]
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木簡研究の可能性(季刊考古学<174>) [全集叢書]



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出版社:竹内書店新社
販売開始日: 2026/01/27
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木簡研究の可能性(季刊考古学<174>) [全集叢書] の 商品概要

  • 内容紹介

    季刊考古学174 特集 木簡研究の可能性

    令和の木簡研究(山本崇)

    木簡研究の最前線
    古代における記録木簡と帳簿(武井紀子)
    中世の木簡(佐藤亜聖)
    近世の木簡(岩淵令治)
    平城宮東大溝出土の「考文付札」をめぐって(桑田訓也)
    考古学的視点からみた木簡研究の可能性(浦蓉子)
    国語学からみた木簡(犬飼隆)
    文学からみた木簡(井上さやか)

    木簡調査研究の周辺
    木簡の保存処理(松田和貴)
    木簡と貝類(山崎健)
    木簡研究における記録写真の歴史(中村一郎)
    木簡研究とIIIF(垣中健志)
    三次元計測が照らし出す、木簡研究の可能性(山本祥隆)
    削屑調査の可能性(藤間温子)
    【コラム】木簡の樹種同定(藤井裕之)

    地方官衙の木簡
    多賀城跡木簡(吉野武)
    古代但馬の出土文字資料(山本崇)
    長登木簡と日本古代の銅生産(黒羽亮太)
    大宰府木簡(酒井芳司)
    最近の発掘から
    須玖岡本遺跡岡本地区28次調査の甕棺墓―福岡県春日市須玖岡本遺跡―(井上義也)

    リレー連載・考古学の旬 第32回
    初源、そして連続と断絶―日本列島の旧石器文化観―(森先一貴)

    リレー連載・私の考古学史 第23回
    細石刃-希望のかけらを手に(堤 隆)
    書評/論文展望/報告書・会誌新刊一覧/考古学界ニュース
  • 著者について

    山本 崇 (ヤマモトタカシ)
    独立行政法人国立文化財機構奈良文化財研究所 文化遺産部歴史史料研究室長
    博士(文学)。主な著作に、『考証 日本霊異記 上』(法藏館・編集)、『日本古代の国家・王権と宗教』(法藏館・毛利憲一氏と共編)、『平城宮木簡七』『藤原宮木簡三』『藤原宮木簡四』(奈良文化財研究所編・責任編集)、『飛鳥むかしむかし 飛鳥誕生編・国づくり編』(朝日新聞出版・奈良文化財研究所編・早川和子絵・編集)などがある。

木簡研究の可能性(季刊考古学<174>) [全集叢書] の商品スペック

商品仕様
出版社名:雄山閣
著者名:山本崇(編)
発行年月日:2026/01
ISBN-10:4639031025
ISBN-13:9784639031024
判型:B5
発売社名:雄山閣
対象:一般
発行形態:全集叢書
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:124ページ
その他:木簡研究の可能性
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