ふつうの人が小説家として生活していくには [単行本]

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ふつうの人が小説家として生活していくには [単行本]



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出版社:夏葉社
販売開始日: 2025/12/25
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ご確認事項:返品不可

ふつうの人が小説家として生活していくには [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    若いころをどのように過ごせばいいか、働くとはどういうことか、文章をどのようにして書いていけばいいのか。小説家に聞いた4日間。生きるヒントにあふれるロング・インタビュー。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    Day1(幼稚園のころ;書くことのはじまり;ハードコアパンクのころ;同級生たち;心斎橋、梅田;ハヤカワの青背;就職活動のころ;私をつくるもの)
    Day2(私の修業時代;伝えるということ;向いている仕事;ふたたび修業時代;時間の使い方;あのころのスクリーンから;三十四歳と三十五歳;習慣の力;私の仕事論;私とリケルメ)
    Day3(デビューのころ;付箋で書く;芥川賞のころ;『エヴリシング・フロウズ』をめぐって;「書ける」ということ;チームを応援するということ;『つまらない住宅地のすべての家』の話;優しさと親切)
    Day4(夢をもつということ;Perfumeのあとに;サマーソニックに行くために;十四歳;本は読んでみないとわからない;徳島の女の人)
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    津村 記久子(ツムラ キクコ)
    小説家。1978年、大阪市生まれ。2005年「マンイーター」(のちに『君は永遠にそいつらより若い』に改題)で太宰治賞を受賞してデビュー。09年「ポトスライムの舟」で芥川賞を受賞。著書多数

    島田 潤一郎(シマダ ジュンイチロウ)
    編集者。1976年、高知県室戸市生まれ。2009年に出版社、夏葉社を創業

ふつうの人が小説家として生活していくには [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:夏葉社
著者名:津村 記久子(著)/島田 潤一郎(聞き手)
発行年月日:2025/12/25
ISBN-10:490481651X
ISBN-13:9784904816516
判型:B6
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
ページ数:205ページ
縦:18cm
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