蒼龍記 副島種臣の見た幕末維新と明治政府の外交 [単行本]

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蒼龍記 副島種臣の見た幕末維新と明治政府の外交 [単行本]

織田 蝦人(著・文・その他)


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出版社:佐賀新聞社
販売開始日: 2026/01/15
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蒼龍記 副島種臣の見た幕末維新と明治政府の外交 [単行本] の 商品概要

  • 目次

    前文
    第一部「佐賀の幕末維新編」
    ・枝吉神陽と日本一君論
    ・義祭同盟
    ・新しい時代に向かって
    ・引き継ぐ者へ
    ・長崎の英学校
    ・維新の船出
    第二部「明治政府の外交編」
    ・樺太問題
    ・外務卿とマリア・ルース号事件
    ・琉球と台湾問題
    ・条約批准と謁見問題
    ・征韓論
    ・民撰議院設立建白書と佐賀戦争(佐賀の乱)
    ・清国漫遊と大久保暗殺事件
    終章
  • 出版社からのコメント

    激動の幕末、真の尊皇攘夷は佐賀にあった。
  • 内容紹介

    幕末から維新へ。その混乱期にあって藩校・弘道館の師範であった枝吉神陽が唱えた「日本一君論」。
    実兄、神陽の背中を追いその思想を引き継いだ副島種臣。黎明期の外務卿として守り抜いた日本の独立と誇り。
    老獪な手腕と勇気ある行動で世界と向き合った軌跡の物語である。
  • 著者について

    織田 蝦人 (オダ エビト)
    昭和27年(1952年)兵庫県姫路市生まれ。
    東海大学海洋学部卒。貿易会社にて水産物輸入卸販売。
    その後、食品流通会社で生鮮食品卸に従事。
    定年退職後、ご隠居作家として執筆活動。
    主に九州を題材にした歴史シミュレーション小説を創作。

蒼龍記 副島種臣の見た幕末維新と明治政府の外交 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:佐賀新聞社
著者名:織田 蝦人(著・文・その他)
発行年月日:2026/01/15
ISBN-13:9784882982869
発売社名:佐賀新聞社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:386ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
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