医薬品開発における ICH M10 ガイドライン解説書-生体試料中薬物濃度分析法バリデーション及び実試料分析 [単行本]
    • 医薬品開発における ICH M10 ガイドライン解説書-生体試料中薬物濃度分析法バリデーション及び実試料分析 [単行本]

    • ¥19,800594 ゴールドポイント(3%還元)
    • お取り寄せ
100000009004210913

医薬品開発における ICH M10 ガイドライン解説書-生体試料中薬物濃度分析法バリデーション及び実試料分析 [単行本]



ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥19,800(税込)
ゴールドポイント:594 ゴールドポイント(3%還元)(¥594相当)
お届け日:お取り寄せこの商品は、日時を指定できません。届け先変更]詳しくはこちら
出版社:じほう
販売開始日: 2026/01/27
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可
店舗受け取りが可能です
マルチメディアAkibaマルチメディア梅田マルチメディア博多にて24時間営業時間外でもお受け取りいただけるようになりました

医薬品開発における ICH M10 ガイドライン解説書-生体試料中薬物濃度分析法バリデーション及び実試料分析 の 商品概要

  • 内容紹介

    ●「ICH M10ガイドライン」作成の背景を詳細に解説!
    ●生体試料中薬物濃度分析の信頼性向上のための必読書!

    バイオアナリシス(生体試料中薬物濃度測定)は、創薬や医薬品開発に不可欠な技術であり、薬物動態試験、生物学的同等性試験で用いられる生体試料中の薬物濃度分析には高い信頼性が求められます。このためBioanalytical Method Validation(BMV:生体試料分析バリデーション)の議論は欧米が先行する形で進み、ガイドライン等が各国から発出されていました。また、日本においてもバイオアナリシスフォーラム(JBF:Japan Bioanalysis Forum)が設立され、厚生労働省と連携し2013年に低分子・クロマトグラフィー分析を対象としたBMVガイドラインが発表されています。さらに2014年にはリガンド結合法(LBA)についてもBMVガイドラインが作成されています。
    このように各国から個別のガイドラインが出されるなか、本ガイドラインの国際調和が望まれ、2016年に日本がICHに新トピックとしてBMVガイドラインを提案したことからM10として採択され、2022年にStep 4として合意、日本でもICH M10ガイドラインとして2024年に通知として発出されました。
    本書は、JBFの関係者がICH M10ガイドラインについて作成の背景、留意点などを含めて詳細に解説しています。生体試料中薬物濃度分析の信頼性向上のための必読の書です。

医薬品開発における ICH M10 ガイドライン解説書-生体試料中薬物濃度分析法バリデーション及び実試料分析 の商品スペック

商品仕様
出版社名:じほう
著者名:バイオアナリシスフォーラム(編)
発行年月日:2026/01
ISBN-10:4840757062
ISBN-13:9784840757065
判型:B5
発売社名:じほう
対象:専門
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
言語:日本語
ページ数:370ページ
他のじほうの書籍を探す

    じほう 医薬品開発における ICH M10 ガイドライン解説書-生体試料中薬物濃度分析法バリデーション及び実試料分析 [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!