法律による公権力統制の意義と限界-捜査活動規制を題材にして(単行本) [単行本]
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法律による公権力統制の意義と限界-捜査活動規制を題材にして(単行本) [単行本]

山田 哲史(著・文・その他)


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出版社:有斐閣
販売開始日: 2026/03/30
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法律による公権力統制の意義と限界-捜査活動規制を題材にして(単行本) の 商品概要

  • 目次

    第1部 導入:GPS捜査最高裁大法廷判決という難問
    第2部 アメリカ合衆国における展開
    第3部 日本における強制処分法定主義
    第4部 ドイツにおける法治国原理に基づく警察活動の統制枠組み
    第5部 総括:加速する技術の進化の下での法律の機能の展望
  • 出版社からのコメント

    科学技術の発展に伴う法制度の変革のあり方を、捜査活動規制を素材とし日独米の議論を精緻に分析しながら探る。
  • 内容紹介

    情報通信技術やAI技術の急速な発展に伴い,従来の法制度は大きな変革を迫られている。本書は,そのような変革の必要性と可能性も見据えつつ,従来型の法律による規律の意義と限界を,捜査活動規制を素材に,日独米の3か国の議論の精緻な分析により整理する。
  • 著者について

    山田 哲史 (ヤマダ サトシ)
    京都大学教授

法律による公権力統制の意義と限界-捜査活動規制を題材にして(単行本) の商品スペック

商品仕様
出版社名:有斐閣
著者名:山田 哲史(著・文・その他)
発行年月日:2026/03/30
ISBN-13:9784641228955
判型:A5
発売社名:有斐閣
対象:専門
発行形態:単行本
内容:法律
言語:日本語
ページ数:430ページ
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