眠れなくなるほど面白い 図解 民俗学の話 [単行本]
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眠れなくなるほど面白い 図解 民俗学の話 [単行本]



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出版社:日本文芸社
販売開始日: 2026/03/23
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眠れなくなるほど面白い 図解 民俗学の話 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    文化・風習からブームまで、身近にある「俗」を大解剖!民俗学は興奮と発見に満ちています。この発見と謎解きのスリルこそが、民俗学の真髄なのです。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第1章 そもそも民俗学って何?(「民俗学」ってどんな学問?;「民俗学」と「文化人類学(民族学)」の違いとは? ほか)
    第2章 「日本民俗学」の基礎知識(民俗学の研究対象は「みんな」;日本人の伝統的生活感覚「ハレとケとケガレ」 ほか)
    第3章 日常の中にある民俗学(昔話の民俗学1 「昔話」とは何か?;昔話の民俗学2 昔話が伝えるものとは? ほか)
    第4章 現代社会で生まれた信仰と祭り(「パワー○○」とスピリチュアル・ブーム;「御朱印集め」ブームとは何なのか? ほか)
    第5章 「都市生活」と現代民俗学(都市民俗としての「B級グルメ」;現代都市のシャーマン「拝み屋」 ほか)
  • 出版社からのコメント

    「文化・もの」について、歴史や謂われ、理由など幅広く取り上げ、「現代民俗学」としてあらゆるジャンルについてわかりやすく解説 
  • 内容紹介

    現代の社会を知る上でも重要な学問ともいわれる「民俗学」。そもそも「民俗学」とは「民」(=人々)について「俗」(=ヴァナキュラー)の視点で研究する学問であり、日本においては、春夏秋冬の年中行事や風習から、身近な衣食住の伝統や習慣など、都市や地方のあらゆる「文化・もの」について、歴史や謂われ、理由などが存在する。本書では、現代にも繋がる礼儀やしきたりや祭祀、文化や風習、民間伝承、芸能、文化遺産から、昔話、怪談、(都市)伝説、B級グルメ、ネットミーム、パワースポット、七不思議伝と言われるものまで幅広く取り上げ、「現代民俗学」としてあらゆるジャンルについてわかりやすく紹介、解説する。       

    図書館選書
    礼儀やしきたりや祭祀、文化や風習、民間伝承、芸能、文化遺産から、昔話、怪談、(都市)伝説、B級グルメ、ネットミーム、パワースポット、七不思議伝など幅広く取り上げ、「現代民俗学」としてわかりやすく解説。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    島村 恭則(シマムラ タカノリ)
    民俗学者。関西学院大学社会学部長・教授。1967(昭和42)年、東京都生まれ。筑波大学大学院博士課程歴史・人類学研究科単位取得退学。文学博士(筑波大学)。国立歴史民俗博物館教官、韓国・翰林大学校客員教授、東京大学客員教授などを歴任。日本各地で民俗学調査を行うとともに、韓国・中国での調査・研究も行う。近年は、世界民俗学史をふまえた民俗学理論の研究、とくに民俗学を国際的・学際的な「ヴァナキュラー文化研究」として再編成する議論を展開している
  • 著者について

    島村 恭則 (シマムラ タカノリ)
    島村 恭則(しまむら たかのり):監修
    民俗学者。関西学院大学社会学部長・教授。1967(昭和42)年、東京都生まれ。筑波大学大学院博士課程歴史・人類学研究化単位取得退学。文学博士(筑波大学)。国立歴史博物館教官、韓国・翰林大学校客員教授、東京大学客員教授などを歴任。日本各地で民俗学調査を行うとともに、韓国・中国での調査・研究も行う。近年は、世界民俗学史をふまえた民俗学理論の研究、とくに民俗学を国際的・学際的な「ヴァナキュラー文化研究」、として再編成する議論を展開している。著書に『みんなの民俗学 ヴァナキュラーってなんだ?』(平凡社)、『民俗学を生きる ヴァナキュラー研究への道』(晃洋書房)、『これからの現代を生き抜くための民俗学入門』(辰巳出版)、『昔話の民俗学入門 民間伝承額の秘密を読み解く』(創元社)、編著に『現代民俗入門 身近な風習の秘密を解き明かす』(創元社)などがある。

眠れなくなるほど面白い 図解 民俗学の話 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:日本文芸社
著者名:島村 恭則(監修)
発行年月日:2026/04/01
ISBN-10:4537223731
ISBN-13:9784537223736
判型:A5
発売社名:日本文芸社
対象:実用
発行形態:単行本
内容:民族・風習
言語:日本語
ページ数:128ページ
縦:21cm
横:15cm
厚さ:1cm
重量:200g
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