安重根はなぜ伊藤博文を撃ったのか-革命義士の原像を探る(論創ノンフィクション<69>) [単行本]
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安重根はなぜ伊藤博文を撃ったのか-革命義士の原像を探る(論創ノンフィクション<69>) [単行本]



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出版社:論創社
販売開始日: 2026/03/02
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安重根はなぜ伊藤博文を撃ったのか-革命義士の原像を探る(論創ノンフィクション<69>) の 商品概要

  • 目次

    プロローグ
    第一章 ハルビンの風
    第二章 処刑までの一四四日
    第三章 写真と真筆の謎を追って
    第四章 被告を死刑に処す
    第五章 書に託した日韓関係
    第六章 安重根の処刑
    第七章 よみがえる安重根
    第八章 国家に殉じた二人
    第九章 旅順訪問記
    エピローグ--【二倍ダーシ】八文字の遺墨
     補遺1 「獨立」二文字の衝撃
     補遺2 小松利宗と安重根
  • 内容紹介

    144日の獄中で見せた素顔と日本に残る遺墨から、
    「革命義士」としての安重根が残した東洋平和の理想を探る。

    「東洋平和論」の思想は、どのようにして生まれたのか。そのために安重根の生き様をたどると、19世紀後半からの東アジアの政治地図と、帝国主義、列強、支配、民族主義、革命、国益、不平等条約など、古くて新しい言葉が見えてきた。
  • 著者について

    斎藤充功 (サイトウミチノリ)
    斎藤充功(さいとう・みちのり)
    1941年東京市生まれ。ノンフィクション作家。東北大学工学部中退。陸軍中野学校に関連する著者が8冊あり、その集大成として『陸軍中野学校全史』(論創社)を刊行。共著を含めて50冊のノンフィクションを刊行。現在も現役で取材現場を飛び回っている。

安重根はなぜ伊藤博文を撃ったのか-革命義士の原像を探る(論創ノンフィクション<69>) の商品スペック

商品仕様
出版社名:論創社
著者名:斎藤充功(著)
発行年月日:2026/03
ISBN-10:4846025527
ISBN-13:9784846025526
判型:B6
発売社名:論創社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:社会
言語:日本語
ページ数:246ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:228g
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