常識と非常識の境界線―社会のルールはどこからきたのか [単行本]
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常識と非常識の境界線―社会のルールはどこからきたのか [単行本]



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出版社:原書房
販売開始日: 2026/03/27
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常識と非常識の境界線―社会のルールはどこからきたのか の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    公共空間でのマナー、抗議の是非、礼儀や分別は誰のためのものか。本書は「常識的であれ」という要求が、いかに不平等や抑圧を生むかを検証する。社会のルールの起源をたどり、共生のために必要な〈不合理〉を問い直す一冊。
  • 目次(「BOOK」データベースより)

    第一部 常識的であること(見知らぬ人たちの中で;断絶の経済;常識にあらず)
    第二部 常識的でないこと(礼節なんてク*食らえ;迷惑な隣人;この先にローズ像はいらない;公共的理性はどうなった?)
  • 内容紹介

    公共空間でのマナー、抗議の是非、礼儀や分別は誰のためのものか。本書は「常識的であれ」という要求が、いかに不平等や抑圧を生むかを検証する。社会のルールの起源をたどり、共生のために必要な〈不合理〉を問い直す一冊。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    セッジマン,カースティ(セッジマン,カースティ/Sedgman,Kirsty)
    イギリスの文化社会学者。バーミンガム大学卒業。ブリストル大学で演劇・文化研究について教鞭をとる。人々がどのように競合する価値観体系を構築し維持するのか、同じ世界に共存しながらも全く異なる方法で世界を理解するようになるのかを研究している

    村岡 優(ムラオカ ユウ)
    翻訳家。同志社大学文学部卒業。別名義で、自己啓発や精神世界、ミステリー小説、人文エッセイなどのジャンルの訳書がある

常識と非常識の境界線―社会のルールはどこからきたのか の商品スペック

商品仕様
出版社名:原書房
著者名:カースティ セッジマン(著)/村岡 優(訳)
発行年月日:2026/04/06
ISBN-10:4562076674
ISBN-13:9784562076673
判型:B6
発売社名:原書房
対象:一般
発行形態:単行本
内容:外国文学その他
言語:日本語
ページ数:376ページ
縦:20cm
その他: 原書名: ON BEING UNREASONABLE:Breaking the Rules and Making Things Better〈Sedgman,Kirsty〉
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