菜の花の道―千成屋お吟〈2〉(角川文庫) [文庫]
    • 菜の花の道―千成屋お吟〈2〉(角川文庫) [文庫]

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菜の花の道―千成屋お吟〈2〉(角川文庫) [文庫]
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出版社:KADOKAWA
販売開始日: 2026/03/21
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菜の花の道―千成屋お吟〈2〉(角川文庫) [文庫] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    日本橋でよろず相談を受ける千成屋のお吟のもとに、京橋の呉服太物商・天野屋から依頼が舞い込んだ。4年前、主の娘・おはつの婚約者だった佐之助がならず者に襲われ顔に傷を負ったことで江戸を去っていたが、事件の犯人を捕まえたのが千成屋だった。今度はあそび惚ける、おはつの今の亭主・多七を更生させてほしいという。お吟は、多七を調べ始めるのだが…。(「菜の花の道」より)お吟が様々な難事を解決する、傑作時代小説。
  • 内容(「BOOK」データベースより)

    うば桜;菜の花の道;葛の裏風
  • 出版社からのコメント

    人情時代小説の傑作!『千成屋』の女将は、悩みを抱える人々に寄り添う。
  • 内容紹介

    日本橋でよろず相談を受ける『千成屋』のお吟のもとに、呉服太物商の天野屋より依頼が舞い込んだ。娘の遊びほうける亭主を更生してほしいというのだが……。お吟の人情が事件を解決する、時代小説シリーズ。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    藤原 緋沙子(フジワラ ヒサコ)
    高知県生まれ。立命館大学文学部史学科卒業。小松左京主宰「創翔塾」出身。人気テレビ時代劇ドラマシリーズの脚本家を務めたのち、2002年「隅田川御用帳」シリーズとなる『雁の宿』で小説家デビュー。13年、同シリーズで第2回歴史時代作家クラブ賞シリーズ賞を受賞
  • 著者について

    藤原 緋沙子 (フジワラ ヒサコ)
    高知県生れ。立命館大学文学部卒。人気テレビ時代劇シリーズの脚本家を務めたのち、2002年、『雁の宿』で小説家デビュー。文庫書き下ろし時代小説のブームをけん引し、13年『隅田川御用帳』シリーズで、第2回歴史時代作家クラブシリーズ賞を受賞。代表的なシリーズに、『藍染袴お匙帖』、『橋廻り同心・平七郎控』、『見届け人秋月伊織事件帖』、『浄瑠璃長屋春秋記』、『渡り用人片桐弦一郎控』、『人情江戸彩時記』等がある。

菜の花の道―千成屋お吟〈2〉(角川文庫) [文庫] の商品スペック

商品仕様
出版社名:KADOKAWA
著者名:藤原 緋沙子(著)
発行年月日:2026/03/25
ISBN-10:4041172365
ISBN-13:9784041172360
判型:文庫
発売社名:KADOKAWA
対象:一般
発行形態:文庫
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:288ページ
縦:15cm
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