鬼門の村 [単行本]
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出版社:東京創元社
販売開始日: 2026/03/31
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鬼門の村 [単行本] の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    大学生の友部は、社会民俗学の嘉形教授の依頼で、夏休みのあいだ山奥の村に滞在し、ラジオ番組に投稿された実話怪談の整理を行うことになった。注意点は二つ、昭和三十年代に一家惨殺事件が起きた家に滞在すること。その土地の水やそこでとれた食物を口にしないこと。何度返しても戻ってくる石、社を譲る白い着物姿の子供、鳴り止まぬ羽音…整理を続けるうち、友部はこの村に隠されたおぞましい真実に迫っていく。日本ホラー小説大賞出身作家、初の本格ホラー長編。
  • 内容紹介

    どこまでも絶望的で、どこにも逃げ場のない最恐最悪の〝村ホラー〟。
    ――朝宮運河氏

    読み終えたはずなのに、頭の中でとある〝音〟が
    一向に鳴りやみません。
    ――紙上健吾氏(けんご@小説紹介)

    『死刑にいたる病』
    〈依存症〉シリーズの著者
    戦慄の本格ホラー長編

    大学生の友部は、社会民俗学の嘉形教授の依頼で、夏休みのあいだ山奥の村に滞在し、ラジオ番組に投稿された実話怪談の整理を行うことになった。
    注意点は二つ、昭和三十年代に一家惨殺事件が起きた家に滞在すること。その土地の水やそこでとれた食物を口にしないこと。
    何度返しても戻ってくる石、社(やしろ)を護る白い着物姿の子供、鳴り止まぬ羽音……整理を続けるうち、友部はこの村に隠されたおぞましい真実に迫っていく。
    日本ホラー小説大賞出身作家、 初の本格ホラー長編。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    櫛木 理宇(クシキ リウ)
    1972年新潟県生まれ。2012年『ホーンテッド・キャンパス』で第19回日本ホラー小説大賞読者賞を受賞。同年、『赤と白』で第25回小説すばる新人賞を受賞する。24年刊行の『死蝋の匣』で第27回大藪春彦賞侯補
  • 著者について

    櫛木 理宇 (クシキリウ)
    櫛木 理宇
    1972年新潟県生まれ。2012年『ホーンテッド・キャンパス』で第19回日本ホラー小説大賞読者賞を受賞。同年、『赤と白』で第25回小説すばる新人賞を受賞する。24年刊行の『死蝋の匣』で第27回大藪春彦賞候補。著書に『執着者』、〈ホーンテッド・キャンパス〉シリーズ、〈依存症〉シリーズ、『死刑にいたる病』『ふたり腐れ』『七月の鋭利な破片』『悲鳴』などがある。

鬼門の村 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:東京創元社
著者名:櫛木 理宇(著)
発行年月日:2026/03/31
ISBN-10:4488029442
ISBN-13:9784488029449
判型:B6
発売社名:東京創元社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学小説
言語:日本語
ページ数:255ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:239g
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