そしてまたぼくはスペインの街角に座りスケッチブックを開く [単行本]
    • そしてまたぼくはスペインの街角に座りスケッチブックを開く [単行本]

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そしてまたぼくはスペインの街角に座りスケッチブックを開く [単行本]



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出版社:SHI
販売開始日: 2026/03/11
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そしてまたぼくはスペインの街角に座りスケッチブックを開く の 商品概要

  • 要旨(「BOOK」データベースより)

    スペインの風景と人々に魅せられた作者が旅し描き続けることを縦糸に、人々との出会いを横糸に織りなす詩情豊かな物語。夏のアンダルシアの村を歩く。白い村はどこまで行っても光であふれていた。ぼくの好きな光と影がそこにはあった。故郷の夜のあぜ道を歩く。ほのかな月の光の中を曼殊沙華の列が流れていく。そう、ぼくはもう70年あまり光を探して歩いているわけだ。
  • 目次

    第1章 スペインと出会う日
    第2章 美しい村の記憶
    第3章 城塞の村への旅
    第4章 コルドバの物語
    第5章 大好きな友
    第6章 アンダルシアの調べ
  • 内容紹介

    「アルハンブラを染める夕陽が沈む前に、この宮殿を描こう」。1970年代からスペインに魅せられた画家が、それから半世紀ほぼ毎年現地に通い、旅して絵を描き、人々と笑い、悲しみ、時を重ねた物語。
  • 著者紹介(「BOOK著者紹介情報」より)(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

    大島 暁(オオシマ サトル)
    1946年岡山県生まれ。洋画家。1970年代に初めてスペインを訪れ、以来ほぼ毎年小さな村を中心にまわり、主にアンダルシア地方の白い町並みを描く。絵筆は使わず、ペインティングナイフで絵具を重ね、削ることで生まれるマチエールが特徴。20代の頃から年1~2回の個展を開く。現在は千葉・市川の「木内ギャラリー」で毎年春先に個展を開催している
  • 著者について

    大島暁 (オオシマサトル)
    1946年岡山県生まれ。洋画家。1970年代に初めてスペインを訪れ、以来ほぼ毎年小さな村を中心にまわり、主にアンダルシア地方の白い町並みを描く。絵筆は使わず、ペインティングナイフで絵具を重ね、削ることで生まれるマチエールが特徴。
    20代の頃から年1~2回の個展を開く。現在は千葉・市川の「木内ギャラリー」で毎年春先に個展を開催している。

そしてまたぼくはスペインの街角に座りスケッチブックを開く の商品スペック

商品仕様
出版社名:秀明大学出版会
著者名:大島 暁(著)
発行年月日:2026/03/10
ISBN-10:491585552X
ISBN-13:9784915855528
判型:B6
発売社名:SHI
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:256ページ
縦:19cm
横:13cm
厚さ:2cm
重量:290g
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