侍従武官 坪島文雄日記 下(単行本) [単行本]
    • 侍従武官 坪島文雄日記 下(単行本) [単行本]

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侍従武官 坪島文雄日記 下(単行本) [単行本]

黒沢文貴(著・文・その他)飯島直樹(編集)


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出版社:中央公論新社
販売開始日: 2026/03/24
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侍従武官 坪島文雄日記 下(単行本) [単行本] の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    侍従武官を務めた陸軍軍人による第一級史料。下巻は昭和十九年から二十一年三月迄を収録。武装解除や俘虜調査、戦争裁判の実態とは。
  • 内容紹介

    昭和19年1月から21年3月までを収録。
    米軍による空襲は日本各地に広がる。
    第一四六師団長となった昭和20年4月からの日記には本土決戦準備の、終戦後の日記には武装解除や俘虜調査、戦争裁判の実態が示される。
  • 著者について

    黒沢文貴 (クロサワフミタカ)
    1953年東京都生まれ。1976年上智大学文学部史学科卒。1984年同大学院文学研究科博士後期課程単位取得満期退学。博士(法学)。都立日比谷高校教員を経て宮内庁書陵部に入庁、その後東京女子大学現代教養学部教授となる。2022年3月退職。
    主な編著書に『大戦間期の日本陸軍』(みすず書房、2000年、吉田茂賞受賞)、『二つの「開国」と日本』(東京大学出版会、2013年)、『濱口雄幸 日記・随感録』(みすず書房、1991年)など。

    飯島直樹 (イイジマナオキ)
    早稲田大学教育学部卒業、東京大学大学院人文社会系研究科博士課程修了。博士(文学)。現在、釧路公立大学経済学部講師。主な論文に「元帥府・軍事参議院の成立――明治期における天皇の軍事顧問機関」1930年代における海軍権力構造と軍事輔弼体制の変動――元帥府・元帥の視点から」などがある。

侍従武官 坪島文雄日記 下(単行本) [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:中央公論新社
著者名:黒沢文貴(著・文・その他)/飯島直樹(編集)
発行年月日:2026/03/24
ISBN-13:9784120059452
判型:46判
発売社名:中央公論新社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:日本歴史
言語:日本語
ページ数:600ページ
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