間宗教テクスト論-中世日本の宗教世界 [単行本]
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間宗教テクスト論-中世日本の宗教世界 [単行本]



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出版社:名古屋大学出版
販売開始日: 2026/03/12
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間宗教テクスト論-中世日本の宗教世界 [単行本] の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    越境的な文芸・図像・儀礼に着目し、聖徳太子の伝承から西行の歌まで、交渉・抗争によって生起する動的な中世像を描きだした挑戦作。
  • 内容紹介

    交渉・抗争する文芸・図像・儀礼──。従来の文学史や思想史などの枠組みでは捉えきれない、中世日本の越境的なテクストに着目し、聖徳太子をめぐる伝承から、慈円・西行・後深草院二条らの作品、さらには絵巻を彩るイメージとその記憶、白熱する論義や宗論まで、多様な間テクストの連環によって生起する動的な中世像を描きだした挑戦作。

間宗教テクスト論-中世日本の宗教世界 [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:名古屋大学出版会
著者名:阿部泰郎(著)
発行年月日:2026/03
ISBN-10:4815812241
ISBN-13:9784815812249
判型:B5
発売社名:名古屋大学出版会
対象:専門
発行形態:単行本
内容:日本文学評論・随筆
言語:日本語
ページ数:592ページ
縦:22cm
横:16cm
厚さ:4cm
重量:935g
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