労務理論学会誌〈第35号〉人的資本経営の意義と課題 [単行本]
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労務理論学会誌〈第35号〉人的資本経営の意義と課題 [単行本]



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出版社:晃洋書房
販売開始日: 2026/03/26
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労務理論学会誌〈第35号〉人的資本経営の意義と課題 の 商品概要

  • 目次

    はしがき
    統一論題:人的資本経営の意義と課題
     
    労務理論学会 第35回統一論題
     「人的資本経営の意義と課題」提案趣旨   島内 高太
     1.株主(ファンド)資本主義と「人的資本経営」   國島 弘行
     2.人的資本経営の理論的位置づけとその課題   岡田 行正
     3.事業構造転換とリスキリング――電機産業を事例に――   藤田  実
     4.人的資本経営が実体を伴うために必要なこと――日本企業の経営方針および経営手法の展開を手がかりに――   橋村 政哉

    【コメント】
     1.統一論題報告へのコメント(1)   谷本  啓
     2.統一論題報告へのコメント(2)   鬼丸 朋子

    特別講演
     1.トヨタ系企業における過密労働と過労自死裁判   梅村 浩司

    自由投稿(研究論文)
     1.中小企業における「プッシュ型」労使コミュニケーション――1970 年代後半の工作機械メーカーにおける「民主化闘争」を事例に――   石丸 暁彦

    ワークショップ
     1.自動車「電動化」時代におけるサプライチェーンと求められる人材の変化   田中 武憲
     2.過労死等防止啓発授業の現状と課題   長井 偉訓、高橋 幸美、中川 香代

    職場レポート
     1.副業・兼業に関する労働法的観点を中心とした考察及び今後の展望   吉川  洋

    『労務理論学会誌』への投稿論文の募集について
    投稿規定
    英字目次
    執筆者紹介
    編集後記
  • 内容紹介

    労務理論学会第35回全国大会統一論題「人的資本経営の意義と課題」を収録。

労務理論学会誌〈第35号〉人的資本経営の意義と課題 の商品スペック

商品仕様
出版社名:労務理論学会
著者名:労務理論学会誌編集委員会(編集)
発行年月日:2026/03/30
ISBN-10:477104046X
ISBN-13:9784771040465
判型:A5
発売社名:晃洋書房
対象:専門
発行形態:単行本
内容:経営
言語:日本語
ページ数:152ページ
縦:21cm
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