ぼくのとなりにマヤがいた [単行本]
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ぼくのとなりにマヤがいた [単行本]
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ぼくのとなりにマヤがいた [単行本]

久保田里花(著・文・その他)松本春野(イラスト)


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出版社:理論社
販売開始日: 2026/04/20
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ぼくのとなりにマヤがいた [単行本] の 商品概要

  • 内容紹介

    日本のシートンと呼ばれる作家、椋鳩十の「マヤの一生」は、児童文学・動物文学の名作として長く読み継がれてきた。椋家で実際に起こった出来事をもとに、愛犬マヤが戦争にまきこまれていく様子を描いている。
    「ぼくのとなりにマヤがいた」は、この物語を、マヤが一番なついていた椋鳩十の次男ヨウジの視点で描いている。「マヤの一生」では語られなかった側面にもまっすぐに触れ、戦争がどんなふうに人を変え、声なきものを犠牲にしていくのかを、リアルに伝えていく。
  • 著者について

    久保田里花 (クボタリカ)
    久保田里花
    鹿児島市生まれ。椋鳩十の孫。幼少期より祖父・椋とともに暮らす。椋鳩十研究家、文筆家。
    「ハトの日かごしま」実行委員顧問を務める。講演や執筆などを通して椋鳩十の顕彰活動に取り組む。
    著書に『伝記をよもう 椋鳩十 生きるすばらしさを動物物語に』(あかね書房)。
    『椋鳩十童話集』(世界文化社)では監修・解説を担当。

    松本春野 (マツモトハルノ)
    松本春野
    絵本作家。1984年、東京都生まれ。祖母はいわさきちひろ。主な著書は、ボローニャ・ラガッツィ賞 The BRAW Amazing Bookshelf SUSTAINABILITY選出の『トットちゃんの 15つぶの だいず』(原案/黒柳徹子 文/柏葉幸子 講談社)、第4回親子で読んでほしい絵本大賞2位、他三つの賞を受賞した『バスが来ましたよ』(文/由美村嬉々 アリス館)、けんぶち絵本の里大賞アルパカ賞受賞の『おばあさんのしんぶん』(原作/岩國哲人 講談社)、『Lifeライフ』(文/くすのきしげのり 瑞雲舎)など。

ぼくのとなりにマヤがいた [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:理論社
著者名:久保田里花(著・文・その他)/松本春野(イラスト)
発行年月日:2026/04/20
ISBN-13:9784652207468
判型:B6変形
発売社名:理論社
対象:児童 ※小学高学年
発行形態:単行本
内容:日本文学詩歌
言語:日本語
ページ数:160ページ
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