老人は「キレる」くらいでちょうどいい [単行本]
    • 老人は「キレる」くらいでちょうどいい [単行本]

    • ¥1,76053 ゴールドポイント(3%還元)
    • ただいま予約受付中!発売日以降のお届け日本全国配達料金無料
100000009004219548

老人は「キレる」くらいでちょうどいい [単行本]

和田 秀樹(著・文・その他)


ゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済で「書籍」を購入すると合計12%ゴールドポイント還元!合計12%還元書籍の購入はゴールドポイントカード・プラスのクレジット決済がお得です。
通常3%ゴールドポイント還元のところ、後日付与されるクレジット決済ポイント(1%)と特典ポイント(6%)、さらにご利用明細WEBチェックにご登録いただくと2%追加して合計12%ゴールドポイント還元!詳しくはこちら

価格:¥1,760(税込)
ゴールドポイント:53 ゴールドポイント(3%還元)(¥53相当)
お届け日:ただいま予約受付中!発売日以降のお届け
日本全国配達料金無料
出版社:集英社
販売開始日: 2026/03/26
お取り扱い: のお取り扱い商品です。
ご確認事項:返品不可

老人は「キレる」くらいでちょうどいい [単行本] の 商品概要

  • 内容紹介

    意欲と身体機能の低下の原因は「前頭葉の老化」にあった
    ベストセラー『80歳の壁』の著者が語る、元気に生きるための新提言

    昨今、「キレる老人が増えた」という言説がまことしやかに語られているが、これはメディア報道やSNSによる印象強化の影響が大きい。超高齢社会において必要なのは、こうした安易なレッテル貼りではなく、脳の特性を理解し、栄養・生活・社会設計を見直すことである。精神科医の和田秀樹が、高齢者を「老害」と排斥する現代社会の不寛容さを指摘し、統計に基づかないバッシングを行う社会に対して警鐘を鳴らす!

    第1章 「キレる年寄り」の嘘と真実
    第2章 「前頭葉」はこうして老化する
    第3章 どうすれば「脳の老化」を防げるのか
    第4章 日本はなぜ「前頭葉バカ社会」になったのか
    第5章 日本はいつから「高齢者に冷たい国」になったのか

    和田秀樹(わだ ひでき)
    精神科医、幸齢党党首。専門は老年精神医学、精神分析学、集団精神療法学。1960年、大阪府生まれ。1985年、東京大学医学部卒業。国内外の病院を経て、現在は川崎幸病院精神科顧問、和田秀樹こころと体のクリニック院長。『80歳の壁』(幻冬舎)、『70歳が老化の分かれ道』(詩想社)、『60歳からはやりたい放題』『90歳の幸福論』(共に扶桑社)など著書多数。

老人は「キレる」くらいでちょうどいい [単行本] の商品スペック

商品仕様
出版社名:集英社インターナショナル
著者名:和田 秀樹(著・文・その他)
発行年月日:2026/03/26
ISBN-13:9784797674729
判型:46判
発売社名:集英社
対象:一般
発行形態:単行本
内容:医学・薬学・歯学
言語:日本語
他の集英社の書籍を探す

    集英社 老人は「キレる」くらいでちょうどいい [単行本] に関するレビューとQ&A

    商品に関するご意見やご感想、購入者への質問をお待ちしています!