RMライブラリー308 大阪市電の譲渡車両 晩年期編 [単行本]
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RMライブラリー308 大阪市電の譲渡車両 晩年期編 [単行本]

宮武浩二(著・文・その他)


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出版社:企画室ネコ
販売開始日: 2026/02/19
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RMライブラリー308 大阪市電の譲渡車両 晩年期編 の 商品概要

  • 出版社からのコメント

    戦後の復興期から高度成長期を経て1969年の全廃に至るまで、大阪市電から他鉄道へ譲渡された車両をその種車も含めて紹介。
  • 内容紹介

    戦災から立ち上がり、復興期に入って旧型車両の更新や高性能車両の新製を積極的に進めていた大阪市電ですが、1960年代に入るとトロリーバスが運行開始されたほか、自動車の増加により市電も定時運行ができなくなり、乗客減による赤字を補うために不要となった車両の他鉄道への譲渡が進められました。この時期に大阪市電から他社に譲渡された車両は160両を超え、全国各地の都市に元大阪市電の電車が見られるようになりました。
     本書では乗客減により廃線が進められ、1969(昭和44)年に市電が全廃されるまでの晩年期の譲渡車両について、大阪時代の種車も含め譲渡先会社別に解説します。
    【内容(目次)】
    巻頭グラフ 大阪市電とその譲渡車両
    晩年期編のはじめに
    13.市電晩年期の譲渡背景
    14.種車別車両解説
    15.鹿児島市交通局
    16.熊本市交通局
    17.神戸市交通局
    18.広島電鉄
    19.南海電気鉄道 大阪軌道線(現・阪堺電気軌道)
    20.長崎電気軌道
    21.周辺機器の譲渡
    22.一般譲渡車
    大阪市電譲渡車一覧表(晩年期編)
    Column 8 先進性が仇にもなった3001型
    Column 9 大阪市電廃止記念行事
    Column 10 市電保存館
    Column 11 市電ゆかりの遺構
    おわりに

RMライブラリー308 大阪市電の譲渡車両 晩年期編 の商品スペック

商品仕様
出版社名:ネコ・パブリッシング
著者名:宮武浩二(著・文・その他)
発行年月日:2026/02/19
ISBN-13:9784777056019
判型:B5
発売社名:ネコ・パブリッシング
対象:一般
発行形態:単行本
内容:交通・通信
言語:日本語
ページ数:48ページ
縦:26cm
横:18cm
重量:176g
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